電車満員電車に揺られる夢を見てる。6番線のホームにまう酔いどれ。きっとそんな平凡な夢を見てる途中。たどり着く駅はまだ見えないけど。いつだって挫折して。少しづつ増えてった。消えない自信と感謝の気持ち。いつから僕は大好きな。自分を忘れてしまったの。流した涙は渇いたろう。声が枯れるまで叫べ。