実家から戻って2日。

ユリは絶好調に泣いていますガーン

昨夜も2時間近く、今夜も7時から9時まで泣いていました~。

昨日はあまりにも泣くのでどこか悪いのかと心配したけど、ただ泣きたいだけのようなので今日は泣かせっぱなしにしました。

そうしないと、私はなぁ~んにもできないから。

そんな中、ハルはマイペースに一人で遊んでいます。

『ユリがずーっと泣いているからお外に出そうか?』

とわざと言ってみたら、

『ダメよ‼ユリは泣くのがお仕事なんだから。』

と言われましたあせる

『でも泣いているとテレビも聞こえないから、ハルは嫌でしょう?』

と再び言うと、

『大丈夫だよ。お外に出したらオバケに連れて行かれちゃうよ。ユリはせっかく生まれてきたんだから、いなくなったらダメだよ。』

と、なんともステキな姉妹愛ドキドキ

そして泣いてるユリに、

『頑張れ、ユ~リ。泣いてもいいんだよ。』

と応援していましたフラッグ


私もユリのぎゃん泣きはあまり気になりません。

ハルの時は、こっちが泣きたくなってたけど。

今は頼もしいハルと何とか乗りきれそう。



ハルもユリも、

【泣きたいなら泣きなさいパー
実家では、少し早いけれど甥っ子の誕生日をお祝いしました。

ケーキはゴセイジャー。

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私の父からは写真集のプレゼントプレゼント

しかもなんの関係もない、ハルとユリの分まで。

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普段父が自分のデジカメで取っていた写真を、一冊ずつまとめてくれていたのです。

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同じような写真が何枚もありましたが、父が一枚ずつ選んでいる様子を想像したら胸がいっぱいに…。

父はこういう事をするタイプではなかったのですが、孫たちのために内緒で用意してくれてとても嬉しかったです。
風はちょっと冷たいけれど、ポカポカで良い天気でした。

そんな中、ハルはお花に水黄色い花

自分で水をくんでは花にあげる作業を何度も何度も繰り返していました。

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ちなみに履いている長靴。

私の子供の時のです。

しっかり私のフルネームが書いてあります。

その他、妹が子供の頃に履いていた、今では見た事のないキャラクターの靴をとても気にいって履いています。

実家の母はいろんな物を大切に保管してくれています。

私も子供たちの物をちゃんと取っておけるかしらあせる