3月に卒園し、この春に無事入学式を迎新一年生になった大耀さん。


仕事に追われ、大耀さんの卒園の謝恩会の準備に追われ、慣れない忙しさに体がついていかない(-ω-;)
一昨日ついに、仕事場で立てなくなってしまった(T^T)
恥ずかしい…
胃痛と目眩。
『家まで送らせてくれないと仕事任せません!』
と言ってくれた店長とセカンドさん。
甘えなれてないわけじゃないのに、甘えきれない私。
仕事場ではいつもそう。
上手に甘えられない。
押しかられた形でタクシーに乗り、店長が家まで送ってくれ、私のチャリンコを学生バイトが届けてくれた。
響さんが迎えに出てきてくれ、
『母がお世話になりました、ありがとうございました』と、頭を下げる。
情けなくて涙が止まらない。
すぐに病院へ行くと、
『寝不足とストレスだね~。目眩は貧血でしょうね~。』
点滴してもらって、お薬もらって、久々にぐっすり寝た。
響がご飯も大耀さんのお風呂も全部してくれ、ありがとうねと伝えると、
『母さん頑張りすぎ。死ぬで。』
はい、深く反省してます…。
だってさ、やらなきゃ終わらないもん。
誰もやってくれないもん。
『なんで私達がやらなかきゃダメなんですか?』
『それって社員の仕事ですよね?』
『社員がやらないのになんでやらなきゃいけないんですか?』
『適当にやっとけばいいんですよ。』
『社員にやらしとけばいいねん。』
『めんどくさい』
『だってしんどいやん』
『私知らん』
『それ苦手なんですよね~』
『あ~しんど』
『はぁ、それやらないとダメです?』
『はいはい、あなたはいつでも正しいですよ』
そんな人達に囲まれて、社員さんのフォローを必死でしてきた。
少しでも社員さんの負担の軽減になればと…
なのに結局、穴をあけた私。
情けなくて悔しくて不甲斐なくて。
涙が止まらない。
昨日今日と、休め命令。
大耀さんがまだ給食ないし、丁度いい。
甘えよう。
けど、明日からどんな顔して出勤しよう。
情けない。
本当に不甲斐ない。
憂鬱だ…。
