やましょーの人生物語 -4ページ目

やましょーの人生物語

日々思ったこと、見つけたこと、感じたことなんかを書いていこうと思います

取り壊されてる建物って壊される前はどーいう建物だったかなって思う。

壊されてなくなる寸前までそこにあるのに誰にも気づかれずに、なくなって気づく。

そんなこと考えてたら、その建物と自分が重なる。

自分も、そーいうかんじだから。
誰かの代わりに・・・。とか
誰々が来られなくなったらから代わりに・・・。とか

自分が自分でないみたいに時々感じる。

今自分と関わってる人から見たら自分はどんな存在なのか。
嘘なしで聞きたい。