時々、悲しさも、怒りも、虚しさも、色んな感情を超えて、訳が分らなくなることがある。
あー。
僕って周りからはそんな風にしか思われてなかったんだって思い知らされることもある。
僕は人生どんなに暗くても、時々光が見える時があると思う。
その光が幸せを呼ぶ白い光なのか、
不幸を招く黒い光なのかは、わからないけど、
その白い光は小さくてとても短い光。
その黒い光はすごく深くて、長い光。
黒い光は、時々流星群みたいに、群れて襲ってくることもある。
一つだけでも、辛いのに、流石に挫けてしまうほどに。
僕も、ドラマとかアニメみたいに、最終的にはハッピーエンドになれるような人生送りたい