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次の日…雷門イレブンはキャラバンに乗って京都へ向かっていた。
舞「……ふぁ~…」
風「眠そうだな、昨日ちゃんと寝たのか
」
舞「…ん、あんまり(ウトウト」
円「ダメだろ
ちゃんと寝ないと練習に響くぞ
」
舞「いや、練習に参加しないし…それにサッカーやらないから。」
円「え~
何でだよサッカーやろうぜ~![]()
」
舞「うるさい…眠いからもう寝る」←MDをつけて目を閉じる
円「なぁ~
(風「円堂少し静かにしろ
」…ぶぅ~(`ε´)」
そんなこんなで京都にに到着←早いなおい
舞「ZZzz....ん、ん~~~
…あれ、いない」
そこらへんにあった置き手紙を読むと「何回も起こしたんだけど起きなかったから先に行くね。by秋」
綺麗な字の下には、違う字で「あとから絶対に来いよ
円堂」と書いてあった。
舞「行きたくないけど、行かないと秋に怒られるだろうな~…」
舞華は行くふりをして漫遊寺の中を散歩することにした。