「顔だけ見に来た!」
16日の朝、大好きな姐さんが来てくれました。
パッと来て パッと去って行ったから、幻かと

ありがとう。美味しくいただきました。
さてさて、順調に特別休暇を過ごしている中
主治医の先生から、内容と説明を受ける時間がありました。
ええ、謎に満ちた5時間分の空白をしっかりと埋めていただきました。ありがとうございます。


















そして、そうそう 一番大切なこと。
これを きちんと言わなくては。
今回お別れした私の大切な相棒に。
1人目 先天性小頭症【約数千人に1人】
2人目 子宮内胎児発育不全(FGR)【約百人に1人】
もちろんこれは、たまたまのことで、
偶然だったのかもしれない。
医学は まだまだ分からないことだらけだから。
ただ『お腹の中で子どもを育てる環境』……ということだけで言うと、私の相棒は もしかしたら劣等生だったのかもしれません。
でもね、こんな私を『母』にしてくれました。
きっと必死に頑張ってくれたんだと思います。
愛すべき劣等生です。
そしてその後も、ギリギリまで一緒に居てくれました。
だから、感謝。本当に 心から感謝です。
「長い間 ありがとう」















さぁ、特別休暇も今晩で終了。
明日の朝、帰ります。
子ども達が待ってるぞーー。わーい
。
