長い文章。読んで下さりありがとうございます。
さてさて。
パン大好き。
イタリアン大好き。の私。
定期的に小麦粉抜きをしておりますが。
これ。
結構。大変!。
意外と小麦粉入ってる食材。多いのです!
…お子様や家族に小麦粉アレルギーのあるお母様方。本当に大変だと痛感しました。
食べ物を。自由に選べて美味しく感じる。
本当に幸せな事なのですね。
。小麦粉って中医学的にどうなん?
結論から始めると冷やします!
けれど。養心安心なので心は安定感に満たされる物なのです。
体質的に控えた方が良い方は確かにいて。
(この体質も長くなるから説明は割愛)
例えば。
なぁんとなぁく。
元気が出なくて。ため息をよく付く方。
疲れやすい方ね。
私的には。こういう方って。一見。大人しそうだけど。急に怒り出したり。意外とズケ!っと言っちゃう傾向がある気がします。
あと。
ぽっちゃりしてて。触ったら冷たくて柔らかい方。
全体的に下半身が太いかな。
こんな方って。
オリモノも多く。これまた私的には車酔いとかする方が多い傾向がある気がします。
こういう体質の方は。少し控えて欲しい。けど。
こういう方ほど。パンケーキとか食べてます。
冷える小麦粉に冷え冷えのアイスクリームまたはヌリヌリの生クリームに。たっぷりシロップ。
これに。ご丁寧にアイス系の飲み物のトリプルセットは。
冷えを通り越して極寒の体内。
元に戻すために身体はフルマラソン状態。怖。
上記の体質の方以外でも。常用するのはリスキー。
でも。
食べたら安心するし。何より美味しいじゃないですか。
なので。
上手にお付き合い。は現代では大切な事だと思います。
。本当は皆んなわかってるよね。
ケーキやお菓子が体に悪い事なんて。
女子はみーんな知ってます。
でも。
食べたいし食べるよね?
昔。ニキビの隠れた親玉みたいに言われていたリーキーガットも。
よくよく調べれば。小麦粉だけに反応する物ではありません。
様々な要因と日々のチリツモで。
体質は出来上がり。外見に現れてきます。
もちろん。
小麦粉に反応してアレルギー並の炎症が起きてる方もいます。
上記の体質も。
2つを持ち合わせていたり。年齢と共に変化したり様々です。
決めつけは危険で傲慢な事。
医者でも誤診があるほどなのに。エステティシャンなら尚更。自分の知識を過信したら大変な事になります。
和洋折衷で。
現代美容に。昔からエビデンスのある中医学や東洋医学を合わせ。
エステティシャンたる物。そこに現場値で。お客様を見てみれば。オンリーの事ができるはず。
これは現場美容だと私は思います。
お客様は。ご自身の悩みの改善に
。いつまでに
。いくら
かかるかを知りたいのだから。エステティシャンは伴走しながら。導いていくのが仕事。
ただ。
基礎知識は大切。
このブログの内容が。あなたの「綺麗」のアイテムの一つとなれば。
私。とてもとても嬉しいです。
だから。現場(歳とったけど)頑張ります。
意味不明。
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