体重は+0.5㌔
優秀
NSTでは、かなり張りました


やばいなぁーーーー。と嫌な予感はしていましたが、、、
診察にて
主治医の先生が緊急手術になり、代診の女性の先生でした

NSTの紙を眺め、、、『張ってるねぇ〜いつもこんな感じ?今日たまたま?』と。
『いつもこんな感じですぅ
』
『おお〜それはまずいねぇ。』
経腹エコーの準備をしながら、お決まりの会話が展開されてしまいました
やっぱり、あんまり良くないんだぁ


そしてっお待ちかね赤ちゃんお元気ですかー?の経腹エコー
なんと赤ちゃんの体重は2500グラム超え

お腹にそんなに大きな赤ちゃんいたのー
重たいわけだ!笑
赤ちゃんの成長はとても順調、羊水量も問題なしでした
赤ちゃんの体重が2500グラム超えていて少し安心
もう産まれても大丈夫じゃん、と呑気に考えていましたが
私の出産を希望している総合病院では、37週以前に生まれてしまったら、小児科が対応していないらしく、NICUのある他の病院に運ばれてしまうという事が発覚



いやぁ、知らなかった
出生体重が小さい場合には搬送になると思っていましたが、違いました
週数でしたー

今の病院は片道3分の超ご近所の病院
万が一、早産になりNICUのある病院に搬送された場合は片道30分。往復1時間!
往復1時間の距離となると、さすがに家族の負担を考えると避けたいっ

何とか37週までお腹の中にいてもらわないとーーーー



そして問題の子宮口と頚管長の確認の為、内診台へ
あぁ、やっぱり私は女性の先生に診てもらう方が良いわぁ。こんなに気が楽なんだ〜。なんて考えながら、今回は呑気に脱ぎ脱ぎ。笑
診察の結果、子宮口はまだ閉じていて、頚管長も2㍉ありました
頚管長、正確な長さは教えてもらえなかったけど2㍉はある、という風に言われました
急激に短くなっている訳ではなさそうですが、じわじわ短くなってきてるなぁ、というのが私の印象。
内診後、先生には次のような事を言われました
(帰りたいですと拒否しました
)
嗚呼、、、そんな状態なんだ
と先生の話を聞いてやっと危機感を覚えました
お会計を済ませ、家族に報告。
母は、とても優しくて協力的なので、状況は分かったから37週まであと2週間頑張ろうねと言ってもらいました
父(超モラハラ昭和の頑固おやじ)は、何で帰ってきたんだ
今からでも病院に電話して入院させてもらえ
なぜ医師の言う事を聞かない
お前が呑気にしていて何かあったらどうするんだ
もっとちゃんと考えろ
とブチ切れられました




元々父とは折り合いが悪く、相手にする気はなかったのでスルーしました。
でも一方的に怒られていい気はしない
と、こんな感じで37週まで残り2週間!
絶対絶対絶対安静にして、持ちこたえるぞーーー


リトドリン、今回初めて服用してみましたが意外と大丈夫でした
動悸や手の震えは服用直後は出ますが、前に飲んでいた効果の弱い薬よりも副作用が楽?
そんな事あるのかな。分かりませんが、きっちりお薬飲んで、1週間後の診察に備えていきたいと思います
赤ちゃん、がんばろうね〜
そして家族の皆様、更にお世話になりますがよろしくお願いします
この御恩、どうやってお返ししようか本気で考え中
