今日は午前中妊婦健診でした
毎回何を言われるかドキドキヒヤヒヤの健診
さて今日は何を言われるかな〜と思いながら行ってきました
第一関門、ドキドキの体重測定

2週間前の健診プラス0.5キロに抑えられててセーーーーフ


息子の時は後半体重増加を毎回指摘されてて、結構ショックだったから
今回は体重に関しては、怒られる?ことなく来れていて良かったです
第二関門、NST
NSTが始まった途端にボッコボッコ動きまくる赤ちゃん
そ、そ、そんなに動くかいなー
と思いながら、胎動を感じたら押すボタンを押しまくりました
笑
20分の間に一回だけギューっとお腹張ってしまい
あぁこれは指摘されるな
と、ヒヤヒヤ
診察で何を言われるか
第三関門、診察
お腹の上からのエコー
やはりお腹の張りを指摘され、NSTの紙を見ながら医師に『張っていますね〜』と言われました

赤ちゃんの体重は推定2000gを超えて成長は順調
足の長さを測る時だけ36w相当という数値が出ており、足の長いお子さんですねぇ、ご主人は体格いいの?など世間話。
足の長さは、、、長くても短くてもどっちでもいいかな
笑
それよりとにかく健康無事の出産が目標なので

頭の位置が若干下りて来ていると、心配な一言が
今日は子宮口の確認をします、と内診台へ通される。。。
第四関門、内診

これで頚管長短くなってて子宮口開いてたら、即入院のドキドキのやつーーーーと思いながら脱ぎ脱ぎ。
子宮口の確認。医師『うーん。』
あれ?良くない感じ?
エコーにて。
頚管長2.2〜2.5ミリ
短くなってる
前回が2.5〜2.8ミリだったので、悪化してますーー
診察に加えて、おりものの検査と膣洗浄もしてもらいました。
診察後の説明にて。
たくさんお話しがあったから、全部どこまで理解したかは分かりませんが
とにかく、切迫早産の傾向は悪化していて、元々要注意だったけど更に要注意とのこと
入院する程ではないけれど、自宅安静を継続して動かず寝ていること!と釘刺されました
安静、、、赤ちゃんの為と思いながらも中々大変なものなんですよね〜
安静をがんばります
胎児心拍が早いようで、これまた心配だと。
心拍早いと赤ちゃんがお腹の中で弱まるらしい
えーっ怖い
なにそれ
今日から胎動カウントを記録するよう指示あり。
(正直めんどくさい
ここだけの話)
お薬を一段階強い物に変更すると言われる!リトドリンってやつ?!
わたしは元々動機が出やすくて、今飲んでる弱いお薬でさえ動機でフラフラしているので、それを伝えると、、、
今回は効果の弱いお薬を継続する事に
張り止め、ホントに辛いんですよ
赤ちゃんの為だからあまり辛い辛いと言えないんですが、ホントに辛いから
笑
張りが強くなるようだったら、すぐに病院に来てくださいね!
何も起こらずまた2週間後の健診を迎えられるように頑張りましょうね!
33週での早産と36週での早産は全然違いますからね!あと4週間お腹に居てもらいましょうね!
先生、そんな、そんな、私ビビります〜


診察後、助産師さんが話しかけてくださいました。
『先生は心配性だから、お付き合いをお願いしますね〜笑、赤ちゃん元気過ぎるくらい元気です
』と。
これからも切迫早産に要注意である事に変わりはないんですが、心配性な私と心配性な医師の組み合わせだと恐怖だけが増してしまうので、助産師さんにそう言ってもらえると少し気が楽になりました
今回の健診の記録は、こんな感じです

さぁ次の健診まで安静頑張らなきゃーーーー
