9年前の今日は、大好きなおばあちゃんとお別れした日。
おばあちゃんが荼毘にふされた場所はあまりにも暗く寂しすぎるところでした。
おばあちゃんの住む小さな町ではここしか選択肢がないらしく、悲しみが余計に増してたまらなかった事を今でもよく覚えています*
そこにあった小さな事務所で、おばあちゃんがお骨になるのをたまらない気持ちで待っていたら…
ふと気付くと、少し離れた所に喪服を着た人達の行列が。
あれ?と思った瞬間、私の目の前におばあちゃんがいて
「腰が痛いよ~」
とつらそうな顔で私に訴えてきます…
おばあちゃん…!
と思った途端に誰かの声で我に返った私。
ほんの一瞬、眠ってたみたい…
夢…だけど、でも、おばあちゃんが言いたかった事でもあると思う。
人工呼吸器を付け、数日寝たきりの状態で、きっと腰への負担が相当だったに違いない。
おばあちゃん、腰が痛かったんだね…
分かってたらさすってあげられたのに、何もできなくてごめんね…
おばあちゃんが亡くなってから9年、私が妊娠する時、母が体調を崩す時、何かある時にはおばあちゃんが夢に出てきてくれる事がよくあって、そのたびに気を引き締めるようになりました。
おばあちゃん、いつも見守ってくれてありがとうね☆
今でもおばあちゃんの笑顔に支えられている私です。
おばあちゃんが荼毘にふされた場所はあまりにも暗く寂しすぎるところでした。
おばあちゃんの住む小さな町ではここしか選択肢がないらしく、悲しみが余計に増してたまらなかった事を今でもよく覚えています*
そこにあった小さな事務所で、おばあちゃんがお骨になるのをたまらない気持ちで待っていたら…
ふと気付くと、少し離れた所に喪服を着た人達の行列が。
あれ?と思った瞬間、私の目の前におばあちゃんがいて
「腰が痛いよ~」
とつらそうな顔で私に訴えてきます…
おばあちゃん…!
と思った途端に誰かの声で我に返った私。
ほんの一瞬、眠ってたみたい…
夢…だけど、でも、おばあちゃんが言いたかった事でもあると思う。
人工呼吸器を付け、数日寝たきりの状態で、きっと腰への負担が相当だったに違いない。
おばあちゃん、腰が痛かったんだね…
分かってたらさすってあげられたのに、何もできなくてごめんね…
おばあちゃんが亡くなってから9年、私が妊娠する時、母が体調を崩す時、何かある時にはおばあちゃんが夢に出てきてくれる事がよくあって、そのたびに気を引き締めるようになりました。
おばあちゃん、いつも見守ってくれてありがとうね☆
今でもおばあちゃんの笑顔に支えられている私です。

