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アメブロさんには長らくお世話になりました。
諸々ございまして、主に業務上ですが、これからFacebookでの
記事アップになります。
二束の草鞋は履けそうにありません。
これまで、コメント寄せて頂いていた方、ピグ友の皆さん、
ごめんなさい。
読者登録させて頂いている方は、今後ともアップを楽しみに
読者だけは続けさせて頂きます!
これからも、少しずつ、近くから、皆様のお役に立てるよう
ai for all
from ailandの気持ちで、日々をすごしていきます(^^)v
またどこかで C U(^^)/~~~
蒔喜人、継、縁、護、望和、真明、優明・・・・・・・・
30近くの候補を考えていたのだが
・・・
・・・
・・・
「女の子ですよ」
マジかっっっっっ
何故かしら、男の子が生まれるものと予感
していたが、先生からの告知は上記の通り
・・・
・・・
・・・
想像以上に嬉しい
いや、男の子がいいとか、女の子がいいとか
元よりそんな考えないんだけど、
強いて言えば、男の子だったら色々趣味を共有できるなとか
一人っ子で育った自分に女の子なんて育てられるんだろうか
とか、そんな想いはあったけど、どちらでも生まれてきてくれる
だけでいいよ
っていう想いしかなくて
それが・・・
女性は身体で赤ちゃんの生命を感じられるから、常に妊娠が
リアルなんだと思うけど
男は中々、
「お腹、おおきくなってきなぁ」とか、
「あ。今の動いた?」なんて顔を当ててみたりして、何となく
しか感じられなくて
でも、性別が伝えられた瞬間、
「あっ、遂に完成したんだ」って
何か不謹慎な表現なのかもしれないけど.
実感が一気に押し寄せて、男だと思い込んでたのも反動として
「名前何にしよう」
「どこに連れていこう」
「どんな思い出つくろう」
って一気に押し寄せて
もう、それこそブログ書いてるいまでも、すでに12時間以上
経ってるにも関わらず涙が出てくる始末で
感動
やべぇなこりゃ。生まれてきた時は脱水で倒れるな
7ヶ月。
妻、有難う。娘、有難う。
ただただ応援することしか出来ないけど、
二人とも、その日まで頑張って下さい。
父ちゃんは、一生懸命働きます
あぁ、名前何にしよう
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