価値(配当益や値上がり益)は受けとるもので価格(投資額)は支払うもの。
価値あるものを長い目でみて、安い・あるいは妥当な価格で支払う。
偉大な投資家のお言葉は素晴らしいです。
深いです。自分にいつも言い聞かせてます。
優れた創業者は目の前の人をまず幸せにしよう(満足させよう)とする。目の前の人が幸せになったら次は周りの人々、世界の人々を幸せにしようと最善を尽くし、より世界は豊かになる。
真の投資家は人々を幸せにできる企業にもっと素晴らしい世界にして欲しいというリターンを得るために投資をする。お金というリターンを得るために投資するのでなく、人々の暮らしがより豊かになる、幸せになる、そのようなリターンを求めて投資する。お金は大事なものではないけど、必要な道具。お金を得るためではなく自分、家族、世界が幸せになるために必要な道具。
金は天下の回りもの(金という道具は人を幸せに満足にしようとするものに集まり、そしてその輪の中で回るものなんでしょうかね?)
そんな世界を望み、真の投資家になりたい素人のサラリーマン投資家でした笑
《わけわからん内容で申し訳ありませんがどうかお許しください》