主語と述語が行方不明なブログ

主語と述語が行方不明なブログ

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!

~注意~
・タイトルあんなんだけどイナクロについて語るよ
・ネタバレがあるかもしれないtkどれがネタバレか分かんないWWW理由は↓

それでも見てやんよ(´ー`)ノって方はどうぞ。いきなり始まります





















いやね、最近ねイナクロ見てないんですよ。それというのも全部バイト先のせいでね、私が頼んだスケジュールをガン無視で入れられてたんだよね。そのせいで毎週の土曜日の5時終りが9時(←もちろん午後)に変更になってたんだよね…。おかげで私はイナクロ見てないわ。母さんにコキ使われるわなんわで( ノД`)…





イナクロ当分見てない…orz



それを何故急に言い出しかというとついさっきイナクロの公式ホームページ見てきたんですが…




きなこって誰だよ。FWなら剣城がいただろ。中世フランス?織田信長はどうした(´・ω・`)?ザナーク?誰おま?あ、ダーナちゃん可愛い。ガンマいつの間に出てきたんだ( ; ゜Д゜)おま、ナルシストだったのか。神さまに、神さまにチョンマゲはえてるぅぅぅぅ!!蘭丸、お前ついに…覚醒したのか…ゴクリ




↑こうなった\(^o^)/


とりあえず私は時代に追い付くために今からイナクロ見ようと思います。



文面荒れたが許して(´-ω-`)





どっからネタバレでどっから皆知ってることなのか全くわっかんねWWW









落ちなし。それでもいいならどうぞ

ほとんど会話文




母「おい、そこのブサイクこれから晩御飯買いに行くついでにフタバに寄るんだけどあんたも行く?」


私「フタバァ?フタバなら昨日行ってきたよ?」


母「今日DVDのレンタル90円なんだって」


私「へぇ、それなら行こうかな」


母「分かった。んじゃ車出しとくね」


私「(あれ、私金持ってたっけ…)」


母「すぐに行くから早く準備してくれん?」


私「…母さんやっぱ私行けれんわ。」


母「え?何で?」


私「いや、私さっき財布の中確認したらお金入ってなかった…。」


母「300円なら出してあげるよ」


私「え、マジ?」


母「うn「よし行こう!すぐ行こう!今すぐ行こう!!」


母「おい」



inフタバ



私「何借りようかな~。あ、母さん。お金頂戴。」


母「は?」


私「いや、は?じゃなくて」


母「あんた何を言いよん?」


私「え?」


母「300円はDVDじゃなくて、晩御飯のお金よ?」


私「え。母さんが出してくれるとかではなく?」


母「甘いですね~。世の中そんなに甘くないんですよ~。だって私一度もあんたにDVDのお金とは言ってないでしょ?」


私「チクショオォォォォォォォ!!!だまされたァァァァァァ!!」


母「よく人の話を聞きなさい」


私「いやおかしいでしょ!?普通あのタイミングだったら誰だってDVDのことだって思うじゃん!?大体なんだよ晩御飯300円て!?遠足のお菓子代じゃないんだよ!?」


母「あ、よかったまだ誰にも借りられてなかった」


私「人の話聞こうよ!?数秒前まで自分で言ってたじゃん!!?」


母「うるさいな~。そこまで言うならほら200円」


私「か、母さん…・。」


母「あんたの口座からおろしとくけぇね」


私「……カアサン」













私「(…しかもこれよくよく見たら150円じゃん)」













inすきや


私「晩御飯すきやかよ」


母「嫌なら食うな」


私「滅相もございません」


~カウンター~


店「ご注文はお決まりですか?」


母「チーズ牛丼並ひとつと牛丼並ひとつ…そっち決まった?」


私「え~っと。キムチ牛丼中盛ひとつお新香付」


母「…300円越えt「以上で!」


店「…えっとすいませんもう一回よろしいですか」


母「チーズ牛丼並ひとつと牛丼並ひとつ、あとキムチ牛丼中盛ひとつとお新香」


店「すいません最後のほうもう一回言ってくれませんか?」


私「(嘘でしょ!?母さんもう結構いろいろと限界だよ!?)」


母「………チーズ牛丼並ひとつ、牛丼並ひとつ、キムチ牛丼中盛ひとつ、お新香ひとつ」


店「かしこまりましたこちらレシートです。少々お待ちください」




母「ごめん。これちょっと金額合わせてくれん?さっきの店員絶対何かヘマやってると思う」


私「……………いやあってるけど…。」


母「そう?ならいいけど…」


店「お待たせいたしました。こちら商品となります。ありがとうございました。」


母「あ、荷物あんたが持ってね?」


私「え~」


母「」


私「無言の圧力。」







in家


私「ただいま~。」


父「おかえり~」


母「晩御飯買って来たよ~」


私「さぁ、食べよう。母さん私のキムチ牛丼パス」


母「はい」


私「……いや、これ普通の中盛の牛丼やし…」


母「いや中盛ソレしかないんだけど…。」


私「え」


父「もうひとつの袋に入ってるとかじゃないか?」


母「いや、お新香しか入ってない」


私「え」


父「じゃあ返品は?」


母「いやもうこいつ食っとるし」


私「え」パクパク


父「あ、じゃあもうだめだね」


私「え~!!んじゃあれは?家にキムチは?」


父「昨日賞味期限切れそうだったから食べたb」


母「あきらめろ」


私「(´・ω・`)」








~今日の格言~

相手が新米アルバイトさんだったら金額だけじゃなくて中身もよく確認しよう!

じゃないと幻騎士みたいな目にあっちゃうぞ



以上!!!










私乙!!!!
































注意

カタカナだから読みにくいよ

ぽく書いてるだけだから気にしたら負け

ゲ←わたす

A←友達A

急に始まるぜ


それでもいいかたはどうぞ(・∀・)




ゲ「ンデ、レジノカードトオシタラナマエガヒョウジサレルジャン?」


A「アァ、タシカニソンナキノウアルネェ」


ゲ「ソレデキョウタイケンシタハナシニツナガルンダケドォレジデイツモドウリニウッテタラサァ、ソントキニキタキャクノナマエガ シャイン カシダシヨウ テイウナマエノヒトダッタンダヨ」


A「ヘェ、ソレデ?」


ゲ「ソレデソノヒトノカオミテミタンダケドサァドウミテモニホンジンダッタンダヨネェ ソレデオカシイナァトオモッテヨクヨクカンガエテミタラサァ ソレ シャイン カシダシヨウ ッテイウナマエノヒトジャナクテシャインカシダシヨウノカードヲツカッテイルシャインサンダッテ」


A「マァ、ソウトシカカンガエラレナイヨネェ」


ゲ「ア、チナミニソレニキガツイタノニジカンゴネ」


A「キガツクヨオセェヨ フツウスグワカンダロ」


ゲ「エ」


ゲンキシ ハ セイシンニ 5ノダメージヲウケタ


A「ア、アイスクリームヤサンニヨッテイイ?」


ゲ「エ~」


ゲンキシ ハ アカラサマニイヤソウナカオヲシテイル


A「ヨルネ」


ゲ「ゲセヌ」




A「サァテドレニシヨウカナ」


ゲ「ワタシカワナイカラアッチノベンチニスワッテr「カワナイケドイッショニイテクレルヨネ?」…ゲセヌ」




「ア、ゲンキシサントモダチAさん。」


ゲ「ア、シュニン」


 シュニンLV87 ガアラワレタ



ゲンキシLV4 アンド トモダチALV6


たたかう

どうぐ

はなす ▼

にげる

たにんのふりをする



A「シュニンオツカレサマデ~ス」


ゲ「オツカレサマデ~ス」


シュ「ウン、オツカレ。オソクマデガンバッテルネ。」


A「エェ、キョウモタイヘンデシタヨ」


ゲ「アシガイタイデス」


シュ「ハハハ、タイヘンダッタネェ。コレアゲルカラフタリデスキナノカイナサイ。」


シュニン ハ 1000ゴールド ヲワタシテキタ


A「エ、イインデスカ!?」


シュ「ウンイイヨ、オツリモソッチデトットイテ。 ツギモレジガンバッテネ ソレタベタラキヲツケテカエルンダヨ。」


ゲ「アリガトウゴザイマ~ス。」


シュニン ガ タチサッタ



A「ナニカイイコトデモアッタノカナァ?」


ゲ「サァ?ンジャサッソクゴチニナロ。シュニンアンガトオゴザイマース」


A「ゴザイマース。」










ガチャ

ゲ「タダイマ~。」


「オカエリコンナオソクマデナニヤッテタノ?」


マオウLV100 ガ アラワレタ


たたかう

どうぐ

はなす ▼

にげる

しんだふり



ゲ「ア、オカアサン ワザワザゲンカンマデゴクロウサマデス。ンジャワタシハツカレタンデジシツデゴユックリサセテイタダキマスネ。オヤスミナサイ。」


マオウ「ナニヤッテタノ?」


ゲ「アノ、クツヌゲナインデソコドケテクレタラウレシインデスケド…。」


マオウ「ナニヤッテタノ?」


ゲ「アノ…。」


マオウ「ナニヤッテタノ?」


ゲ「トモダチトクッチャベリナガラアイスクッテマシタゴメンナサイ。」


マオウ「ヘェ」


ゲ「ホントウニゴメンナサイ。ダカラソコドイテクダサイ。」


マオウ「ヘェ、ヨルゴハンツクッテンノニアイスクッテキタンダ。ヘェ。」


ゲ「ゴメンナサイィィィィィィィィィィィ!!」





GAMEOVER