こころのカフェブログへようこそ音譜

 

本日もご来店ありがとうございますコーヒーラブラブ

 

 

今日は、レムリアの記憶を持つ少女が、

 

レムリアの食生活やお祭りなどに関してお話してくれているYOUTUBE動画を紹介します

 

 

私の大好きな、Chie ArtさんのYOUTUBEチャンネルより

 

#22「神回」レムリア人のお祭りや暮らしはこんなだった!

 

 

もしも人間がみんなベジタリアンや

 

不食になったとして、

 

肉食動物たちはどうなるのか、というのがかねてから疑問でした。

 

 

例えば今私は徐々にベジタリアンに

 

近づこうとしていますが(目指すは不食音譜ですが、まだまだ魚もお肉も頂いています)、

 

うちにはニャンコ照れがおりまして

 

 

そういったペットや、その他の肉食動物は

 

肉を食べなくても大丈夫なのか?

 

肉を食べないとすると、何を食べるのか?

 

などと考えていましたが、この配信を聴いて、なるほどと思いましたビックリマーク

 

 

レムリア時代は、現在は肉食動物とされている動物たちも

 

肉食ではなく、草食で、ライオンやふくろうなども白かったそうです

 

とても興味深い内容でしたので、興味があれば聴いてみて下さいウインク音譜

 

 

ちなみにレムリア(Lemuria)とは、私もよくは知らないのですが

 

今から何万年も前に、おそらく太平洋上に存在したと言われる古代文明だそうです

 

現代とは比べ物にならないほど高度な技術や精神性を持った文明だったそうで

 

人々はテレパシーによりコミュニケーションできたとか

 

その最後は洪水説や侵略説など、様々な見解があるようです。

 

 

そんなのおとぎ話だよー、と言ってしまえばそれまでですが、

 

様々な国で様々な形で伝承されていることや

 

こうしてその時の記憶を持つ人々が存在するのを

 

すべて否定はできないのではないでしょうか

 

 

まあ、信じるも信じないもあなた次第ウインク

 

こころにピンと来たら、それでよし音譜

 

 

それでは、今日も素晴らしい一日をお過ごし下さいませ

 

最後までお読み頂き、ありがとうございます虹キラキラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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お立ち寄り頂き、ありがとうございますラブ音譜

 

 

 

元農林水産大臣の、山田正彦(やまだまさひこ)さんのブログをリブログします。

 

 

山田さんは、食についてなど、ブログを通じて様々な発信をされております。

 

テレビなどではなかなか放送されない内容です。

 

(テレビではグローバリストの意にそぐわないものは排除されるので)

 

 

今回は「新年早々ですが、子ども達の未来のために、私なりに食の安全について思いの丈を書き上げました。

 

というタイトルで、主に食におけるゲノム編集について書かれています。

 

 

 

 

わたしが特に重要だと思うポイントとしては、

 

● 現在私たちが食べている大根、ニンジン、玉ねぎ、キャベツ等の野菜はF1品種(一代限りの雑種)になり、

 

栄養価が1/3から1/5に減っているが、それすらも今後はゲノム編集による種子にすり替えられる可能性が大きい

 

● 日本政府は2019年に遺伝子組み換え食品と違って、ゲノム編集は安全だとして審査手続きも要らず、

 

届け出、表示も要らないとした。そのため、日本でゲノム編集食品が他にも生産流通されていても分からない

 

●米国と日本以外のEU各国ではゲノム編集についても遺伝子組み換えと同じ取り扱い。

 

米国ですらゲノム編集食品には慎重で、現在ゲノム編集食品として売り出されているのは高オレイン酸大豆油だけ

 

それに対し、日本は高ギャバトマトの他、動物でも世界で先駆けてマダイトラフグでも流通が始まる

 

ゲノム編集では、何の規制もなく細菌、ウイルス、人間でもその配列を変えてどのようにでも改造できる

 

 

私たちの食に関して、とても重要な内容ですので、一読されることをお勧めしますウインク

 

 

 

すーーーーーっかりご無沙汰してしまいましたがびっくり

 

2022年、明けましておめでとうございますキラキラ虹

 

 

お元気でお過ごしでしょうか

 

2021年、あっという間に飛び去ってしまいましたが、

 

色々とあった年でしたね。

 

2022年も、きっと色々とあることでしょう。

 

 

でも、何が起きても

 

前向きに楽しみながら歩んでいくところに、

 

道が開けるのではないかと思います。

 

 

 

彫刻家で詩人の高村幸太郎さんの「道程(大正3年=1914年)」より

 

「僕の前に道はない


僕の後ろに道は出来る


ああ、自然よ


父よ


僕を一人立ちにした広大な父よ


僕から目を離さないで守る事をせよ


常に父の気魄を僕に充たせよ


この遠い道程のため


この遠い道程のため」

 

(*ここからお借りしました)

 

 

 

高校か中学で習ったこの誌が、今でも頭に残っています。

 

特に最初の2行

 

「僕の前に道はない


僕の後ろに道は出来る」

 

を、30年近く経った今でも、たまに思い出します。

 

 

先の見えない未来 ―

 

「これからどうなるんだろう」と不安にはなりますが

 

決まった未来など、どこにもないのではないかと思うのです。

 

自分の意識次第で、目の前に展開される道が変わってくるのではないかと思うのです。

 

 

そういう訳で(どういう訳?)、

 

今年は自らどんどん自分が望む未来を形成していこうと思う次第です。

 

 

 

わたしが望む未来

 

それは、自然と人間が完全に調和している世界虹キラキラ

 

弱き動物が守られ

 

人も動物も自然も

 

生きとし生けるものすべてが生命を輝かす世界キラキラ

 

それが生の本質だと思うから

 

私たちはみんな、輝くために生まれてきたキラキラ

 

 

 

そのためには持続可能な環境システムの構築が不可欠かと思います。

 

そしてその構築のためにはまず

 

崩れたバランスを取り戻す必要がある

 

 

今の世界というのは、

 

自分だけ、

 

自分の家族だけ、

 

自国だけ、

 

人間だけ、

 

今だけ

 

良ければいい、

 

というエゴイズムに大きく傾いていると思います。

 

 

それはそのように、現代社会が構築されているから、

 

仕方がない部分が大きいと思います。

 

マスメディアや学校教育などを通じて

 

私たちは「このようにあるべき」と洗脳されてきました。

 

 

これを、まずはもっと全体を見据えるようにする。

 

地球ファミリー、

 

そして宇宙ファミリーという括りで

 

その中での自分たち、人間、として捉えてみてはどうでしょうか。

 

そうすると自然と、環境に対しても動物に対しても

 

もっともっと愛情が芽生えてくるのではないでしょうか。

 

 

 

私たちは、この地球上で、人間だけでは生きられません。

 

空気も

 

太陽も

 

食べ物も

 

水も

 

何もかも、地球環境から与えらえたものです。

 

 

 

水が放射能などで汚染されれば

 

私たちの身体だけでなく、動物や植物も

 

全てが汚染されます。

 

空気が汚れれば

 

それだけで私たちの肺、

 

強いては身体全体もダメージを受けます。

 

人間だけを、切り離すことはできないのです。

 

 

 

体裁だけでなく、

 

本当の意味でもっと自然や地球環境に目を向けていきませんか

 

 

 

 

 

もう、今年は自分を偽らず、

 

自分と一致しながら

 

本当にやりたいこと、伝えたいことだけに

 

フォーカスしていこうと思います。

 

 

どんどんできることを発信していこうと思います。

 

 

 

わたしが伝えることなんて、きっと "Drop in the Bucket"でしょう。

 

それでも、その一滴が大河に流れ込んで

 

他の雫たちと一緒に、大きな道となってくれたら

 

嬉しいです。

 

 

 

ということで、地球ファミリーのみなさま、

 

共感して下さる方、

 

同じ志を持たれる方々と

 

一緒に歩んでいけたら、この上なく幸せです。

 

今後とも、どうぞよろしくお願いいたしますチューリップラブラブ

 

 

 

限りなく自由で、喜びに溢れた2022年にしていきましょう虹キラキラ