もう2年半ですね。

高1の2月に別れたんで


全く自分の頭から消えません


ずっと大好きなんです

別れてからここまで違う人と付き合ったり、好きになったりしましたけど


それでも忘れることはできません

あの日々
あの笑顔
あの泣き顔


結局1番好きなんです


すごく純粋で
女の子らしくて
泣き虫で

大好きです


あの時は部活で身心ともに余裕がなく

重い人ではありました、正直すごく

耐えられなかったんです
器が小さかったんです


でもあの笑顔に力をもらっていたのも事実なんですよね


嫌なとこばっかり目がいっちゃう



今さらなにを言ってもどうにもなりません


ただ、また普通に話したいんです
友達になりたいんです

話せないんです
友達じゃないんです


すごくツラいです

望むなら自分達が出逢う前に、ふりだしに

そうすれば友達から始まるし、この想いからも解放される

だけど、あの日々を忘れることにもなる


誰よりも大好きなんです


女々しくても良いんです
人間て、いやだいたいのものは

ある程度の押さえつけられるようなものが必要なんだと思います

それはちゃんとした人間になるために
逆を言えば、何もかもが自由だとまともな人間にはならないような気がします


その押さえつけられるようなものの例を挙げるなら

束縛や決まり、ルールといった類いのものですよね

まぁ緩いものからきついものまでさまざまです



きついものになればなるほど耐えられなくなり、
逆に耐えればより強固なそしてしっかりとした人間になれる気がします


ですが
守ってばかりだとお堅い人間になってしまいます
難しいところです


ルールや決まりなどをまもるのは難しいことです


なのに最近の若者はそれをやぶることに美学を感じ、それをまもってる人を非難し異端者扱いする

おかしなものです

最低限なものさえまもれないあわれな人たち


自分からすれば引っ込みがつかなくなってあたふたしてるようにしかみえません



まぁそもそもなんでこんなことを思ったのかと言うと


高校のときの部活はスゴく厳しかったんです

練習がスゴく嫌で、でもやるしかない


そして今、ほとんどが自由な部活

自分の性格ではそーゆう状況で自分に厳しくできないんです

だからみるみる弱くなっていきます


そんなとき思ったんです

やはりある程度強制されなければだめなんじゃないかと


思ったんです

まぁそんなお話しにひひ
とは言いつつも詳しい日にちがわからないんですよね(笑)



まぁ合宿がありまして!


それまでにある程度仕上げていかないとひらめき電球

ってことで今日は40分走りました走る人


まぁ予想通りおちてますよね汗


まぁまだ約3週間ぐらいはあるはず!

週5は走らなきゃ!


頑張りますグッド!