昨日に引き続き、2人目のことを書きたいと思います
2人目の妊娠が発覚したのが、2月の下旬辺り。
子作りもなんとなーくとかではなく、ザ・子作りだったため、毎月基礎体温もつけてたし、生理来るか来ないかのドキドキというか、だんだん妊娠しないことにイライラというか。
なんでしょう、この感情笑
そんなこんなを乗り切り、ようやく妊娠しました!
それも束の間。
今回はかなり早くからのつわり

6週くらいから始まったかな。
症状は息子と同じような感じで、胃がムカムカするのと、胃痛。
吐き気とかはないのですが、吐かない分スッキリしないのか、ムカムカと胃痛に耐える日々
息子を妊娠している時は、お好み焼きなど、ソースものを食べたくて、それを食べるとなんとかつわりもなくなったりもしたのですが、今回は食べたいものが全然無く。
たまたま食べたものが、これいける!って感じで食べれたり、でもそれがいつも食べれるという訳ではなく・・・
難しいつわりでもありました。
2週間で3キロ減った時には、具合が悪いながらも、私こんなに痩せることできるんだ!って、幸せの勘違いしつつ、日々を過ごすのでした。
とりあえず、息子の三食作る、食べさすのが本当に辛かった。
息子の時は、買ったご飯、自分が食べたいものでやり過ごす事が出来たんですか、子どもがいるとそういうわけにもいかず
すぐにくる食事の時間のたびに具合が悪くなりました

つわりのピークの3月は、平日もほとんど外へは行かず、息子と家で過ごしていました。
幸い、今年の3月はまだ寒かったため、息子も外に出たがらず
家の中は公園になっていましたが、もーそんなこと構ってられず、私はコタツで寝転び、ひたすら走る息子を、
すごーい!
とかなりの棒読みで過ごしました
そんなこんなで、4月の下旬にはつわりもおさまってきて、外にも遊びに行けるようになったし、GWはほぼピンピンに元気でした。
振り返ってみると2人目の方が辛かったなー。
1人目の時は、仕事をしてたしなんとか気持ちも切り替えられる、ご飯は作らないし、具合が悪ければ寝てることができた。
今回は、食事作りから、具合が悪くても常に息子が一緒、育児が仕事と言っても、気持ちが切り替えられる訳ではなく、具合の悪いまま息子と遊ぶというのが、本当に辛かった。
唯一リフレッシュできたのが、旦那が休みの時に、息子から離れて、友達の家でただ喋るっていうのが一番の気分転換!
その時だけはなぜかつわりもおさまり、久々に笑うことができました
やはり気分転換って大事なのね。
そんなこんなの、妊娠からつわりまででした