最近モロに痛感してます。

勉強しようと机に向かったはいいが、数分後にはウトウト..

小さいころは「寝る意味がわからん」とか思ってたくらい寝ることが嫌いでした。常に新鮮で楽しい現実の世界にいたいと思っていました。

しかし、今となっては、行き詰まるとすぐ夢の中へ現実逃避。

年老いてタフさがなくなったというか生きるスタミナがなくなったというか..

また、勉強って難しい。内容とかじゃなくて、がんばり方が難しい。何時間も勉強して達成感に浸っていたところにある先生は、「ただペンを動かしているだけじゃダメだ」「わかってると思って甘くみるな、何度も繰り返しやりなさい」とかいう血も涙も途方もないこと言ってくる。

勉強ができる人ってがんばり方がうまい人なんだろうな。

いろいろ考えてたらまた眠くなってきた。
こういうふうに無駄なことを考えるようになることが年をとった証拠かもしれません。

そして、頭が疲れてやるべきことをやるまえに眠くなる。

こういうことなのかな?

結論:「少年老いやすくand学為り難し」ではなく「少年老いやすくso学為り難し」っていうこと。

ってことは、常にがむしゃらに若々しくいれば、頭が良くなるってこと?

ps
長々と徒然なるままに書きまくってたら自分でも訳がわからなくなってしまいました。すいません..。
(あおいきといき)
:非常に困ったときや、きわめて苦しいときにでる元気のないため息。また、そのような状態。


俺の青い春はいつくるのかと青いため息ダウン
・曖昧模糊(あいまいもこ):物事がぼんやりとしてはっきりしない様子


響きがめっちゃかわいくないですか!?!?

ぼんやりと漠然とした将来の不安も、「何とかなるか~」ってな感じで消えていくようですキラキラ


くよくよ悩まずに進んで行きましょうアップアップ