ギャップ
意外性という意味でよく使わせてもらってますが、実際は隙間とか空白とかって意味みたいですね。低脳がばれますな。

誰々のギャップというと、だいたいいいイメージかと思います。
ガサツそうに見えて几帳面とか、
遊んでそうで実は真面目とか。
なのでギャップという言葉にはいいイメージがあります。

ただし僕においてのギャップは、悪い方にいきます。

真面目そうに見えてそうでもないですし、
几帳面そうに見えてかなり適当です。
運動してそうに見えて、バリバリの文系で絵とか書くのが好きです。

そんなに第一印象が悪くない方だとは思いますが、いずれ自分のそういったギャップをしられるので、がっかりされることもあるんだろうなと感じます。

営業職をやってても、いいギャップを持っている人は成績にも影響しているように感じます。

意識して自分のギャップをコントロールできれば、うまくいくこともあるのではないでしょうか…!!
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サンマで僕は麻雀を始めたので、あまりサンマを悪くは言えませんが、ヨンマ中心の今、すごいゲームだなぁと感じます。

始めた頃のルールは、5がピンズソーズ共に全てドラ。
北もドラ扱い。
流し役満。

なんじゃそりゃと今では思いますがそんなんで始めました。


サンマとヨンマでは全く違うゲームですよね。
サッカーと野球ぐらい違う気がします。

ただ手作りがしやすい分、実戦で役を覚えていくには最適だったかと思います。
反面、符の計算なしの簡易点数計算だったので、最近になってやっとできるようになってきたのはマイナスでしょうか…


僕は豆腐メンタルなので、サンマはとても疲れます。
関東でもやってる人いるのかな…?



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麻雀漫画にもいろいろありますが、今読みたいのは哭きの竜です。


とにかく絵がかっこいい。
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影がいいですよねー


哭きの竜は
その名の通り鳴きまくる強運の主人公を中心に繰り広げる話なんだそうで。
任侠漫画らしい。読みたい。

でもまず読む前に、僕も鳴きまくる、いや、哭きまくる麻雀でもやってみようかな!

そしてなんの脈絡もなくトイメンのおじさまに

あンた    背中が煤けてるぜ
とか意味もわからず言ってみようかな!