ギャップ
意外性という意味でよく使わせてもらってますが、実際は隙間とか空白とかって意味みたいですね。低脳がばれますな。
誰々のギャップというと、だいたいいいイメージかと思います。
ガサツそうに見えて几帳面とか、
遊んでそうで実は真面目とか。
なのでギャップという言葉にはいいイメージがあります。
ただし僕においてのギャップは、悪い方にいきます。
真面目そうに見えてそうでもないですし、
几帳面そうに見えてかなり適当です。
運動してそうに見えて、バリバリの文系で絵とか書くのが好きです。
そんなに第一印象が悪くない方だとは思いますが、いずれ自分のそういったギャップをしられるので、がっかりされることもあるんだろうなと感じます。
営業職をやってても、いいギャップを持っている人は成績にも影響しているように感じます。


