震災から一年東日本大震災から今日で一年、地元に帰って思う事は何も変わっていない事、被災地3県岩手、宮城、福島、私の地元福島の沿岸部は未だにあの時のまま、時間が止まっている、それも原発を抱えてるから、地元相馬では水産加工場が稼働するが…セシウムの問題が重くのし掛かる国は復興出来る地域と出来ない地域を明確にするべき!30年経てば放射能セシウムが無くなるのではなく、ただ半分になるだけ、国(政治家)の罪は重い!当たり前の明日に戻して下さい!