このブログではチュルチュルミチュルの独断と偏見で卓球の技術についていろいろな視点からテキトーに書き込んでいきたいと思います。
意見や質問はコメント蘭に書き込んで下さい。

フォアの続きです。
タメの解放は、ながらインパクトが大事です。
右親指の付け根に体重を乗せながら右膝を内転させながら突き出した手を最初の位置に戻しながらインパクトをするのです。
これで軸もぶれずに無駄に動くことなく打球出来ます。

山が紅葉で綺麗な今日この頃。



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続きあったんですが、長すぎて切れちゃいましたね

また、暇な時間に書き込みしたいと思います!

まんず、んだば
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卓球でもっとも重要な事は「予習・復習と実行力」です。

今日はフォアの打ち方解説します。

手打ちになったり、腰を使えなかったり、コースが一定にならなかったりしますよね?

これはボールを打つ事だけに意識が集中していて体をどう使って打つかをイメージ出来ていない事に原因があります。

ではどうすれば良いかというと。

まず下半身、足は肩幅よりやや広い位に構え、左足を右足より半歩前に出し逆八の字を作り、膝を少しおり、骨盤を安定させます。
次に上半身、ラケットを持った手は脇の前にそうでない方(以下フリーハンドと言います)も脇の前に構えます。体の中心には鉄の棒が入ってるイメージをして下さい。痛いですか?
大丈夫ですイメージですから。
力は抜いて下さい。

次にタメ(タメとはボールに威力をつけるための動作です)に入ります。普通なら右足に体重を乗せて打てなんて言われると思いますが、私の場合は左親指の付け根です。そこに体重を乗せながら左膝を内側に内転させます、す�