知ったかぶりをせず
『わかりません』というのは勇気が入ります。

しかし、
傲慢にならず、謙虚に
自分の無知を認められるのは

成功に欠かせない価値ある態度です。

完璧であろうとするほど
物事は上手くいかないものです。

私たちは
家庭でも職場でも

『何でも知っていなければならない』

という大きなプレッシャーを感じ

本当は分からないのに
分かったふりをしようとしてしまいます


分からないことがあったら
会話の途中でも正直に相手に伝えましょう!

人生で何が起こるかわかりません。
常に正しくあり続けることなどできないのです。