歌手でモデルのIMALU(20)が初めて映画主題歌に挑む。
「レオン」などで知られるリュック・ベッソン監督(50)の3部作「アーサー」シリーズの第2章「アーサーと魔王マルタザールの逆襲」の日本版(来月
29日公開)に、自ら作詞した「Uh Uh(ウ・ウー)」を提供。ポップでキュートなアーティスト性が映画の世界観に合うとして白羽の矢が立った。
映画はアニメと実写で構成され、アニメキャラクターのサイズは2ミリ。君に見えないくらいの存在になったって yeah 大丈夫よ 気にしないよ…と、
1メートル50で「ミクロモデル」の異名を取るIMALUならではの視点で書き下ろした。「小さい子たちから見える目線が裏テーマとなってる歌詞にも注目
してほしい。キャッチーなので子供たちにも覚えてもらえたら」。同曲はシングルで来月28日発売。
配給元のアスミック・エースがIMALUの声のサンプルを同監督に送ったところ絶賛された。主人公に重要な情報を送るリプレイ役として声優デビューすることも決定。オリジナル版では米人気グループ「ブラック・アイド・ピーズ」のファーギー(34)が担当している。
同監督はIMALUが明石家さんま(54)と大竹しのぶ(52)の長女というサラブレッドであることも知らない。「かわいらしくて伸びやかな歌声。僕が感じた興奮と幸せを日本の皆さんにも感じてもらいたい」と期待を寄せている。
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/entertainment/imalu/?1267743318
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「 同監督はIMALUが明石家さんま(54)と大竹しのぶ(52)の長女というサラブレッドであることも知らない。「かわいらしくて伸びやかな歌声。僕が感じた興奮と幸せを日本の皆さんにも感じてもらいたい」と期待を寄せている。」
なにこれ(笑
まじ、なにこれ(爆笑
実力からの起用ですって主張したいの?
配給元(アスミック・エース)から「わざわざ」、監督にサンプルを直接送っといて何言ってんの(笑
(さんまやしのぶを知らなくても、「こいつは大物の娘」=「日本のメディアに強い人物」って認識するだろ)
そんなことすれば監督だって空気読むだろ。バカじゃないの。
ていうか日本人でもないし、日本人の感覚や習慣も無い人に声優決めさせるなよ。なめてるだろ?
向こうさんは興行収入があがればなんでもいいんだよ。あー、いらつく。まじ頭にくる。
主題化にしても白羽の矢とかどこから飛んでくるんだよ。さんまとしのぶの子供じゃなきゃ絶対飛んでこないだろ。
さんまとしのぶの子供じゃなきゃ絶対飛んでこないだろ。
あんな若い子、絶対的に努力値も経験も足りてない。デビュー曲だって、とても良い物とは言えなかった。
ああ、もう・・・・まともな芸術家の評価される社会はないの・・・・?目頭が熱くなって・・・ああ、だめだ。涙が止まらない。
まぁ、そうですよね・・・・。お金ですよね・・・・。
プロの芸術家、歌手、声優をなんだと思ってるんですかね。
ああ・・・・。