いつもお読みいただきありがとうございます
光の錬金術師 Eriko です
オトナになって
呪いをかけてくる誰かがもういなくなっても
今度は
自分が自分に呪いの言葉を言い続ける
無意識に
繰り返し
いい人であれ
いい友であれ
いい上司であれ
いい部下であれ
いい妻であれ
いい夫であれ
いい母であれ
いい父であれ
いいセラピストであれ
とかも
。。。。。。
これがあるから
自分らしく生きられないなら
この役割を
全部無くしてみよう と思い
イメージの中で
全部脱いでみました
そしたら…
なんにも無くなって
心細く
ちょっとがっかりしました
がっかりを感じていたら…
なんにも無いところに
エネルギーがあるような気がしました
あった 

形でも
言葉でもない
何かがありました
そのとき
意識はおなかのあたりに
これは
受肉の星

魂 なのか

わからないけど
あー この感じ
体という境界線が
まわりに溶ける感じ

役割は 境界線かぁ
それ必要なときもあるかもだけど
役割=自分 になっちゃうと
きっと苦しくなるんだね
役割という制服を
脱いでる時間が長いほど
楽になれる
そのうち
制服もいらなくなるね
きっと
兎に角
色んなものを
どんどん終わらせよう






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