そのこころは…??
半ケツ~半分決定です!!
シュワっちです!(笑)
連休明け位から、
本業の方が一段と忙しくなり、
すっかり更新がご無沙汰になってしまいました(≧▼≦)
さあ、今週末は、
いよいよ、
待ちに待った、
日本ダービーです!!
巷の噂では、
ヴィクトワールピサと
ペルーサの、
2強対決とも、
さらに、
ダノンシャンティと、
ルーラーシップを加えた、
4強対決とも言われて、
盛り上がっておりますが、
私清水の個人的見解は…、
ペルーサの1強ではないかと、
このように推理しております☆
皐月賞後、
あれだけ回復が順調で、
ダービーには間に合いますを、事ある毎に連呼していた、
武豊が、
青葉賞後に、
急きょ態度を一変させ、
やっぱり辞退しますと言わしめたのは、
おそらくこの馬のチカラに恐れをなしたからだと、
想像に難くありません。
岩田さんが勝たせた馬で、もし負けてしまったら…。
人一倍プライドの高い彼のことですから、
またしても、
ウオッカの悪夢の二の舞だけは、
絶対に避けたかったのだと思います…。
2強否定の根拠は、
それだけではありません。
・スローの上がり勝負ばかりで、速いペースのレース経験がないこと。
・中山内回り・阪神内回りなど、直線が短く一瞬の切れ味勝負のコースに良績が集中していること。
・重馬場の弥生賞や皐月賞は勝ったとはいえ、良馬場の時計勝負では半信半疑なこと。
・良い脚が長く使える自信があるのなら、人気を背負っているにも関わらずいつも内ばかり狙おうとせず、何処かで外に出そうというレースをするはずだということ。
・もしもそれらのすべてが杞憂に終わったとしても、一瞬のカミソリ的な切れ味だけでは、テンよし~中よし~しまいよしの、ナタの切れ味を持つペルーサには、かなわないだろうということ。
もしそれでも勝とうと思うのならば…、
皐月賞と同じようにイン強襲するしか、
ペルーサに勝つすべはないように思うのだが…。
さらに言えば、
あれだけの幸運が二度続くことは、
非常に考えづらく、
今度は進路が詰まって、
思うように抜け出せず、
脚を余してしまう可能性すら大であると考えているのだ!!