こんにちは
トイトレ
気付けば遠出しても日中ずっとパンツで過ごし、トイレの場所が分かっていると1人でトイレへ行きます
しかもドア閉めて全部自分でして出てきます笑
うんちも同じくです笑
外出時は、おしっこしたい時は前の方触るので連れていきやすいです。
この前飛行機で旅行しましたが、機内でもトイレ出来ました
(狭すぎて私がキツかったけど
)
夜は前に連続でお漏らししたので、しばらくオムツで寝ていましたが、3週間ぐらい漏らさなかったので久しぶりにパンツで寝ると、、
なぜかその時だけお漏らししてる
なんでー!!!笑
オネショパンツなるものを買おうと思います
さてさて、本題。
題名にあるように、幼稚園についてです。
実は幼稚園…
辞めます!!!!
というのも、遡ること5月上旬…
前回も出てきた主任の先生より
「〇〇くんの様子を見に来てはどうでしょうか。切り取った一部分を見るのではなく、2時間でも3時間でも見て下さい。お母さんが感じたことを教えて下さい。」
と言われてました
正直、毎回先生に様子は聞いてるし、療育の先生も保育所等訪問で見に行ってくれて様子は大体分かる。
当方妊娠中で、2時間も3時間も見るのはキツイ、、
ということでしばらく、ノラリクラリかわしてましたが、何度か聞かれたのでついに5月下旬に見に行ってきました。
結果は、まぁ想像通りで、
むしろ製作とか食事中はずっと座れてたし、お集まりも離席するけどすぐ戻ってくるし、お名前呼びの時はずっと座れていました。
先生にどうだったか聞かれたので
「集団行動ではウロウロするのは想定内でしたが、製作やお集まりでは思ったより座れていたと思います。」
と思ったことを伝えました。
すると明らかに不満そうな表情の先生
「まぁそうですね、今日は1番製作も座れて入れていました。ご飯も好きなメニューだったようでこんなに座れたのは初めてです。いつもは食べ終わるとウロウロします。」
と言われました。。
先生が感じたことをこと話せって言ったんでしょー!!!!
うちの子はやっぱり参加出来ていませんね、って言って欲しかったんだと思います
その後帰り際に30分ほど途中園長も加わってお話ししました。
要約すると
・息子には療育専門の園が今後のことを考えて良いと思う。もっと伸びると思う。
・前にも何人か年中で療育専門の園に移った子がいる
・今すぐに退園ということではない。
とのことでした。
前にも何人か療育園に移った子がいるとのお話を聞き、
この見学も含めて、集団について行けない子のマニュアルがあるんだなぁと感じました。
まず、
①見学に来てもらう
②親に子が付いていけてないことを実感してもらう
③療育園へ促す→退園
って流れなんだと思います。
正直
だから初めから言ってたやんー!!!
入園前に何度も確認しました。
それでも受け入れてくれるって言うから入園してるのに、、
正直1ヶ月半でそんな話になるなんて思いもしませんでした。
しかも、先生曰く、
手には負えている。
あくまで息子の成長を思うと療育園が良い。
と言います。
それ、ずるくないですか?
そして、先生自体療育園で働いたことがあるなら分かりますが、働いたことないのに何を持って息子にとって療育園が良いって言うのか分かりません。
良いように言いますが、結局は集団について行けない子を排除しているように感じてしまいました
大変で仕事が回らないとか、手に負えないとか言ってくれた方が納得します。
早い段階で仰ってくれて有り難いって捉え方もありますが、
先生が提案した小集団療育も、色々な施設を見学して探している最中で、まだ行ってもなかったので話すタイミング違う気がする。。
もちろん、幼稚園が難しければ年中から療育園も検討していましたが、5月の段階でそれを言われると、残り一年弱とてもこの幼稚園に居たくないって思ってしまいました。。
(ちなみに療育園の途中入園の空きはどこもありません)
本来悪阻も落ち着いて、産休まで心穏やかに過ごせる予定だったのに、4月から幼稚園がストレスで仕方ない。。
そんなこんなで、このままぼんやりしてても仕方ないので以下の選択肢を考えました。
①年少まで今の幼稚園にいて、年中から療育園に入園する。
②幼稚園を退園して自発一本にして年中から療育園に入園する。
③幼稚園を退園して、他に受け入れてくれる幼稚園を探し、自発と併用する。様子を見て年中から療育園か幼稚園を継続するか考える。
ただ、年中から療育園に入園すると言っても、100%入園出来るか分かりません。
審査があるのでそれ次第という形になると思います。
あと、私自身が療育園のイメージが掴めておらず、絶対療育園がいい!とそちらに気持ちが傾くことも難しく…
そのため
まず療育園の見学
そして
二学期から受け入れてくれる幼稚園探し
その2つを軸に6月から動き出しました
長くなったのでまた続きを書きたいと思います。