life and career, happy time in London - Tokyo -18ページ目

集中月間

出費のおかげで延び延びになっていましたが、今日から開始ですぼー毎週3時間×2回=6時間を3か月ぼー最近すごくいい天気で外に出るのが楽しみな毎日だけどぼー心を強く持ってううがんばろー・・・うああん

TodaysEng/Desperate

使えますDesperate林檎アリーMyLoveを見てたら覚えました(笑)

http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?stype=1&dtype=1&p=desperate


Orchestra/Barbican/Bernard Johan Herman Haitink

今日は初Barbican星いやークラシックわからないけど、よかったです星またいこ星

http://www.barbican.org.uk/music/event-detail.asp?id=6794&pg=1104

<シューマンのピアノ協奏曲>

印象*力強くわかりやすい!

Allegro affettuoso…ピアノと木管とオーボエの印象が強くのこりました。リズムが強く、鋭い感覚。

Intermezzo;Andante graziosoとAllegro vivaceは継ぎ目なく、やはりFinaleは盛り上がりました。華やかですが落ち着いてでも最後は力強く盛り上がりを見せていました。

<ブルックナーの交響曲第9番>

印象*ちゃんと楽しむには時間(経験)がかかりそうな曲=難しい曲。フルートの印象あり。

第1楽章:中盤は森に包まれるような感じがする落ち着いた曲調でしたが、最後はいろいろな音の流れがまじりあって重なって…。

第2楽章:はじくような音が印象に残る楽曲でした。管弦楽のはじく音と、せわしない感じ(いやな感じではありませんが)がぶつかってくる力強い章。

第3楽章:静かですが、下から迫ってくるような感覚を持ちました。最後は穏やかに静まっていく感じでした。


やはりシューマンの方がわかりやすいので好き桜Bernard Johan Herman Haitinkのすごさがでるのはブルックナーの方なのかな?不調和や音リズムのぶつかり合いそうな場面が多かったので。そして最後はスタンディングオベーションでした。3月で80歳、ハイティンクきら日経新聞にものってたよーシカゴ交響楽団の長老ハート隣にいらっしゃったご婦人が、土曜日もいらっしゃったそうで、両日ともに素晴らしかったとおっしゃっていました。毎週とはいいませんが、ぜひちょこちょこ行きたいなと本当に思いました。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%AF

今日のチケットは£17だけど、部長に譲ってもらって£7で行けちゃったおんぷ♪

Girls Talk

今日はGirlsTalkワンピの日・・・といっても韓国料理食べて、Cafeでお茶してしゃべってただけなんだけどワンピそれが大事なのよね・・・夏が来る前にミラノ買出し旅行にいくぞ-ワンピBlueNoteも行こ-ワンピエステの友もご一緒に-ワンピ

END

地獄の日々が終わりましたぼーはぁぼー今日久しぶりに21時半くらいに帰ってきてうきうきして23時から遊んでしまったぼー・・・なんか間違ってるぼー来週は早帰りしよーミッキー・ミニー