ということで、今回は。
2017年2月20日、乃木坂46メンバーななみんこと橋本奈々未ちゃんがグループを卒業します。
ななみん、約6年間本当にお疲れ様でした。😊
卒業おめでとうの気持ちを込めて、ささやかですが記事を更新させて頂きます。
といっても私は深くななみんのことを知りません。
これはななみんに限らず、生駒ちゃん以外のメンバーはあまり深くは知らないの。
なので毎度のことですが、私がいつも見ている“生駒ちゃん”を通して ななみんの印象を描いていきますね。
私から見たななみんは、いつも優しく・懐が深く暖かい 妹ちゃんたちを包み込んでくれているような女性でした。
これは、乃木坂での立場などは関係なく 「ななみん」と「生駒ちゃん」のなんとなくの印象です。
いくつか理由があるんです。
どれも笑ってしまうような、とても微笑ましいもの。(笑)
ずっと昔、生駒ちゃん・ななみん・生ちゃんの3人でラジオをやっていたことがあるのですが そのやりとりが可笑しくて。(笑)(笑)
(以下、文字起こしします。
正しくは音源があるのでそちらを聴いてみてください。)
📻=========================
生田)「えーっとねぇ。」
『うん。』
橋本)「うん」
生田)「そんでそんな私の~嬉しかった話、最近。」
『うんうん。』
生田)「は、なんとぉ~なんとというかぁー」
『なんとというかぁ~』
橋本)「なんと」
生田)
「受験に、合格しましたー!!!」
『おー!!!おめでとぉー!!!(ぱちぱち)』
橋本)「おめでとぉー!!」
橋本)「そうだ中学3年生だもんね。混合受験。」
『すごいねぇ!えらいねぇ!』
生田)「もう大変だったけどもうねぇ 一生懸命頑張って」
『活動も忙しかったのにねぇ。』
橋本)「ねぇ。」
生田)「うん。」
『すごいねぇ。』
橋本)「だって私より忙しかったでしょ?」
生田)「そう。
そうだね、とかいって。笑」
(笑)(笑)(笑)
『そうだねぇ、あっはは。(笑)』
橋本)「そう。(笑)その中で受験勉強って」
『ほんとすごい。
まぁじゃあここはぁ 人生の、人生の先輩』
橋本)「あ、そうだそうだ。」
『生駒ちゃんからっ。♪』
橋本)「生駒ちゃんはもう高校生だもんね。」
『そう。
高校生の先輩生駒ちゃんから』
生田)「あれ?中学生じゃなかったっけ。」
『は!!!?💢』
橋本)「ふふっ。(笑)www」
(ここから終止笑っているななみん。笑)
生田)「えっ、中学生じゃ」
『ふざっけんなこのヤロー。💢』
生田)「今までけっこうなんか、」
『おれ何歳だと思ってんだよ!!!
お前15歳だろうがよぉ!!』
生田)「いやちびっ子のイメージ。(笑)」
『うち16歳だから!!!!16歳だから!!泣
1年も早いからぁ!!!!!💢泣泣泣』
生田)「この顔撮っときたい🎵とか言って。(笑)」
『待って、あなたが産まれた頃うちもう歩いてるからね!歩いてるからね!
1年も先に歩いてるからね!!💢』
橋本)「あ、あの、取っ組み合いしてます。w」
『歩いてるからね!!泣』
生田)「あははは!!(笑)(笑)
こわ~~い。」
『もうなんかね、うちね、小学生っ……』
橋本)「はいちゃーーんちゃん。ちゃーんちゃん。(止めに入る)」
生田)「……何それ。(笑)」
『(笑)なによー。
もうちょっといい、あの、解決させて頂きたかった。』
生田)「生駒ちゃんももうほんとにツッコミが上手いんです。」
橋本)「うん、ね。笑」
『何でかわかる、何でかわかりますか。
生ちゃんが そうやって絡んでくるからツッこんでいたら~~
やめて!!!!!!💢💢
やめてマジほんと顎触らないでっ💢💢
(※生ちゃんが離してる生駒ちゃんの顎を触ったらしい。w)
伸びるでしょ!
やめてくんないっ。』
橋本)「あははははは。(爆笑)」
『ただでさえシャクレてんだからさ。💢』
橋本)「自虐、自虐に入った………笑」
『うちさ、ちょっとぴってネガティブに走っちゃうんだよ。』
生田)「ごめんね?」
『わかった?』
生田)「ごめんごめん!」
『はい、終わりぃ~』
生田)「おっけーおっけー。」
橋本)「ふふ。(笑)」
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笑っちゃうでしょう?(笑)(笑)
音源あるのでぜひ聴いてみてください。(*´ー`*)
📻ななみん・生駒ちゃん・生ちゃんラジオ
生生の面白さもさることながら(生ちゃんにこんなにブチギレられるのって、生駒ちゃんくらしいかいないんじゃないかって思いますよね。笑)
この3人の空気がときかく微笑ましくて可愛くて。
特にこのときは生ちゃん中3・生駒ちゃん高1ということもあって、ななみんのお姉さん感が際立っていたのかもしれませんね。(*´ω`*)✨
私がななみんのことを「お姉さん」と感じるのには「お姉さんメンバー」という事実もありますが、
やっぱりななみんといる生駒ちゃんを見ているからかもしれません。
生駒ちゃんは子供みたいにはしゃいだり甘えたり、そういった無邪気な可愛らしい魅力がありますよね。(*´ー`*)
でもやっぱり乃木坂の活動をやっているときにそれが出ることって あまりないときもあるように見えて。
生駒ちゃんは乃木坂が出来たときからずっと、どこにいても何かしらの役割を任せられることが多かったし
そうしたら必然的にしっかりする部分もあって。
このことについて話すと 事実は知らないのに自分の想いだけが先攻してしまうので辞めますが、
私は 乃木坂内で生駒ちゃんが“自由奔放に振る舞えている”ところを見ると とっても嬉しかったんです。(*v.v)。
ここもそうですよね。
乃木中の北海道ロケで。
これは、ななみんが「私ここでいい」と場所を譲ってくれたんですよね。

この猫ちゃんから顔出すパネルの並びはどういった経緯でこうなったのかは知りませんが こういった列びに。
なんだか、ななみんらしいなって思えるシーンでした。
周りに譲ってくれる優しさ。
自分から前に出ないけど、出ないなら出ないでそう一貫しているというか。(;A´▽`A✨
乃木坂内でのポジションもそういう風に見えたかな 私には。
だからね、ななみんと生駒ちゃんの乃木坂内での関係はあんまり私は見えてこないんです。
でも乃木坂のお仕事や役割抜きにして「ななみん」「生駒ちゃん」と聞くと、『お姉さん』『妹ちゃん』と見えるくらい微笑ましいことばかりだったなぁ。
(いつかのななみんブログより。)
ぱーーー!っと自由に走って行ってしまう妹たちを、後ろからゆっくり着いてきてくれるような。
ななみんに見せる生駒ちゃんの顔は、なんだか甘えんぼさんの少し幼い表情だったように見えたので。(*´ェ`*)♥
乃木坂絡むとさ、年下でも『妹』の顔できないとき多いじゃない 生駒ちゃん。
もちろんそうやってひたむきに頑張っているお顔が大好きなんだけど 。
そんな少しずつレアになりつつあった幼いお顔が、ななみんといるときは乃木坂内で見れる。
その喜びは大きかったかな。❤😊
「ななみん&生駒ちゃん」、絡みの数はそんなに多くなくても 印象深い名場面はたくさん❗
名場面というか、珍場面かしら。w
打率良いやつが多いですね。笑
(あ、あとこのぎゅー。
このぎゅーのシーン、詳しく知らないんです。
DVD持っておられる方いますか?
ぜひここの場面のこと教えてくださいー。😭)
ななみん最初で最後のセンター曲『サヨナラの意味』。
メロディーも歌詞も大好きです。。:+((*´艸`))+:。❇
歌詞は好きなところ色々あるのですが、シンプルな理由でシンプルにいちばん好きなところはここです。
―この出会いに意味がある
なんでだろう、なんかこの否定されていない感じが好きです。(笑)
「終わり良ければ全てよし」っていうのとは少しニュアンスが違うけど、なんか最後『これで良かったね』って思えてたら嬉しいですよね。(*´`*)
ちなみに生駒ちゃんがいくつかの雑誌のインタビューで同じことを聞かれてたときに応えていた箇所は
「♪躊躇してた間に陽は沈む」
でしたね。
ななみんのソロパートだね。(*´`*)💕
ななみん乃木坂卒業と同時に芸能界引退でもあるので ファンの方たちは寂しいだろうなって思いますけどね…。
ななみんが乃木坂で居てくれたこと、変わらないからね。💓
卒業が近付くにつれ、ますます女性として綺麗になっていく姿にびっくりしました。
ななみん、元気でね!✨
へばなー!ヽ(・∀・)ノ
したっけー!!( ´,_ゝ`)













