青島へは一日2便しかなく、僕は朝8時から4時ぐらいまでいました。

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去年行った愛媛の青島というところ。

島人10人強に対しねこは約100匹。

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後ろ子だけちょっとブサイク(笑)
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先日のお話し会の中で『良い受験仲間を作って下さい』と何度も言いました。

それはお互い切磋琢磨出来る関係であり、一緒に息抜きをしたり、大学の単位を取るために協力したりと、そういう関係を築いて下さいと言いました。

もちろん受験時代の時も大事ですが、本当は受験後の方がかけがえのない繋がりになるんだよと言う事を伝えたかったです。
これは私の講演力不足で当日に上手く伝える事ができなかったので、ここでまとめてみようと思います。

まず、前提として今回は大学在学中に合格を目指している方を対象した話というのをご理解下さい。

在学中に合格しました。監査法人で働き出します。ふと周りを見渡すと同年代人はほとんどいません。おそらく同期も年上ばかりで、中には前職経験のある人もいて、在学中に合格した僕らとはバックグラウンドの違う人ばかりです。

同期なのでゆくゆくはなんでも話せる関係になると思いますが、入所してすぐにそのような関係を築ける訳ではありません。それに、バックグラウンドが違うので同期に話しても理解してもらえないこともあります。

そんな時に自分のことを一番理解してくれるのは、専門学校で一緒に勉強した同年代の受験仲間です。幸いなことに私には受験勉強も同じ、合格年度も同じ、入所時期も同じだった人がいたので、その存在にはかなり救われました。

受験仲間は仕事を始めてからも良きパートナーになりますので、今のうちに良き受験仲間を作ることをお勧めします。

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その質問会の中で理論の勉強はどうやったら良いですか? という質問があって、その時は人にも教えたり説明するつもりで読むのが良いですって言いました。

ただ、終わった後に一番大事にしてたことをど忘れしてた事に気付いてしまいました。
このブログを読んでいる可能性は限りなく低くいと思いますが、せっかくなので書いておこうと思います。

過去のブログの中でも触れていると思いますが、理論科目を勉強する上では、なぜその規程・基準・考え方になるのか? しっかり考えることが重要です。
なぜその基準があるのか?
どういった背景により生まれたのか? なかった場合の弊害は何か?
基準のあることによるメリット・デメリットは何か?

ほんの一例を挙げてみましたが、単なる丸暗記にはしるのではなく、しっかり考える事に尽きると思います。

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今日は専門学校の先生より依頼を受けていた2015年合格目標の会計士受験生に対して講演?みたいなことをしてきました。

全体に向けてしゃべったのは10分ぐらいで後は質問に応じる形でしたが、人前でしゃべるというのはめちゃくちゃ緊張しました。

今振り返ると言いたいことの半分も伝えれなかった気がします。なんであんなに緊張してしまうのか考えてみましたが、圧倒的な経験不足が挙げられると思います。
経験のある個別の対応であれば、大学時代からあったし、仕事でも散々やってたので何のストレスなく出来ます。
大勢の人前でしゃべるというのはある程度場数を踏まないと上達しないと痛感しました。

そういう意味では、今回このような機会を設けてくれた専門学校の先生に感謝しないといけないですね。


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