同期の存在は有り難い


本当の意味で同じ苦しさを共有することが出来る唯一無二の存在だと思う


歳とか今までの人生の歩み方とか全く別なのに不思議だなぁ~
誰かに負けるとか勝つとかそんなんどーでもええけど、自分にだけは負けたくない。

自分に負けてしまったら、そこで成長は止まってしまう気がする。



自分のことは自分が1番良く分かってる。
甘やかしたら際限なく甘えてしまう。
そんな部分もないと生きててしんどいだけだからあっても別にいいと思うけど、ただ、適度に甘えないといけませんね




自制心。




ちゃんと自分の心をコントロールしたいですね。



でも、またこれが難しいですね 笑
『頑張る』っていう言葉


ついつい使ってしまう便利な言葉ですが、あまり好きではありません。
昔からなるべく使わないように意識していますがつい使ってしまいます。



困難にめげないで我慢してやり抜く

~辞書より引用~


なんで好きでないかというと、
頑張るって曖昧な言葉だからだと思います。
その上、人によって頑張るの感じ方も違うし、使い処を間違えるとあぶない言葉にもなり得えます。

それに、なにより
自分が選んだ道で頑張るのは当たり前だし、別に我慢して頑張ってるワケでもないから余計にそう思います。



それでもついつい使ってしまう便利な言葉。


言葉って不思議だなぁ~
受験のことについて



下記、あくまで個人的な思いなんで、こんな考えもあるんだと軽く読み流して下さい 笑





全答練も終わり短答まであと僅かですね


最後の追い込みに入ってる時期かと思います



ただ、私は追い込むコトも必要だと思いますが、それ以上にこの時期は体調を整え、適度に休む時間を作ることが必要な期間だと思っています

当日、万全な状態で臨むための準備期間

力を出し切れないほど虚しいことはないですから


これまで1年以上勉強してきたんですから、今慌てて詰め込む必要はないですよ


むちゃして体調崩したら全てが台なしなんですから



焦りとゆとり

相反することですが、焦りのなかで適度なゆとりをもつことが重要なんだと思います


最近過去の日記読んでます

懐かしいです

そして考えさせられます


『その日その日に後悔ばっか

あとから
あぁすればよかった…
こぉすればよかった…

なんて思うことばかり

今週は後悔が少なくなるように頑張ります』
2007-01-28 18:12の日記



高3の頃からこんなこと書いていたようです

書いた覚えはないんですけどね 笑



でもたしかに、
『あとからこうすればよかった』と後悔するよりも
『あの時こうしてよかった』と思えるように過ごしたいものですね