昨日はスポーツバーてきなところで日本代表を応援してました。

初めて行ったんですが、バー全体に一体感がありとても楽しめました。


試合のほうは悔しい結果でしたが、この経験が次回の大会に繋がると信じたいですね。


しかし、大会前あれだけバッシングしてたメディアの掌の返し具合には違和感を覚えますな…
先日のフランスの試合をみていて思ったんですが、
『サッカーってどうして退場者が出たら人数減ったままなんですかね!?

野球だと選手交代ですし、アイスホッケーでは数分経ったら戻ってこれるみたいだし。


サッカーでは必ずしも11人じゃなくていいってことが関係してるんですかね?

また、ペナルティーという意味合いを色濃く出しているからなんでしょうか?

どなたかご存知の方がおられたら教えて下さい。
世間はワールドカップで盛り上がっていますが、ウィンブルドンも開幕しましたね。

テニスは体育の授業でしかやったことありませんが、割と見るのは好きです。

深夜でしたが、フェデラーの試合だったのでついつい見てしまいました。


相手は世界ランク60位ぐらいの選手で、過去の対戦では1つしかブレークしたことないと解説の人が言っていたので、始まる前はフェデラーの圧勝かと思っていました。


しかし、蓋を開けてみれば……

最終セットこそ圧倒しましたが、危うく1回戦でフェデラーが負けるところでした。


前評判とか当てにならないもんですね。
やはり、何事もやってみなければわからないと思い直しました。


フェデラーが追い込まれてからの盛り返しは、人間の底力というものを感じました。

2セット取られて、あと1ゲーム取られたら負けという状況からの逆転劇。
いったいどんな精神をしてるんでしょうか。


見習いたいものですね
僕がいつも拝見させていただいているblogに気になる記事があったので紹介します。
http://m.ameba.jp/m/blogArticle.do?unm=tokkn&articleId=10566554761&frm_src=article_articleList

~以下一部抜粋~
現在の監査業界では2つのパターンが考えられます。
①非常勤として学生兼社会人を一年間やる。

②内定をもらうが一年間は普通の大学生として過ごし、勤務は卒業後から。

~抜粋終了~
オレンジさんは②について厚く書いていたので、僕は今の自分の立場、すなわち①について書いてみようと思います。

まず①のメリットとしては早くから実務経験を積めるという点が挙げられます。
幸なことに私の事務所ではパンクするほど仕事をやらせてもらえたので、経験という面で凄く得をしたなと感じています。
経験以外にも先輩会計士の方とお話しするだけで勉強になるし、何より、そういった方々と接するので、ぼんやりしていた会計士像が明確になりモチベーションを高めることが出来ます。
先輩以外でも、クライアントにいけば自分よりも一回り二回り以上年の離れている経理の方と接することで、新しい発見があったりして楽しいです。(特に雑談等で)

また、金銭面ではかなり得をしてると思います。
普通の大学生のアルバイトでは得ることの出来ない給料を貰える訳ですから。ただ、忙しいので使う時間はないですが……

次にデメリットについて。
1.自由な時間がなくなる。
仕事をしてるので当然ですね。平日に郵便局や市役所に行くことすらままならなかったです。
2.大学生でしか出来ないことが出来なくなるリスクが生じる。
例えば、長期の留学だとか、日本をチャリで旅するだとか、いろいろありますが困難になると思います。

3.自分だけかもしれませんが、どこか気持ちが中途半端になっていたり、大学へ行くことに気を遣ったりしてた。

働いといてなんですが、ちょっと生き急いでんかなぁ~って何回か思いました。だって、これから40年近く働くのにわざわざ貴重な大学生活を削ってまで仕事をする必要があったのかと思います。
入社した時に事務所の先輩方が大学生の間は大学生にしか出来ないことをした方がいいよって言ってた意味がわかったような気がします。

また、今の自分のチームに対する貢献度など微々たるものだと思いますが、大学へ行くことにより他の方に迷惑をかけているという後ろめたさがあります。大学に行ってる時に仕事の電話がかかってくることもあり、気が休まらないこともあります。



以上こんな感じですかね。


個人的には働いててよかったなぁ~って思うこともあれば、一年待てばよかったなぁ~って思うこともあり、半々だと思います。
ただ、結局は①・②どちらの道を選択したとしても、選んだ道でベストを尽くすのが大切なのかと思います。