16日
なのに
あたしはこんなに覚悟を決めてきたのにはやとサンは親に何も話してなくて結局はやとサンのお姉さんと話す事に。
……あたしの覚悟はいったい……?
はやとサンの親はあたしをよく思っていないらしい。
午前中は上野公園で21時の事について2人で話しあい。
はやとサンの両親がどうおもってるかとかいろいろ聞いてかなりあたしは欝になってた。
あたしってそんな悪者なんだ。笑
んで、21時に川越のスタバでお姉さんと会う。
はやとサンとやばいくらい似てた←
ただお姉さんの方が男らしくて頼りがいがあって素敵だった。マジ惚れる←酷
「別に彼女(ゆみこ)は悪くないの。はやとが悪いの。だからうちの親は2人を認めてないの。
静岡までバイトしたお金で行くならまだしも……まぁ就活でバイトできなかったのもあるケド親からの小遣いだし。
それにまだ一応簡単なテストはあるし……単位はもう収得しててもまだ完全に卒業できるわけじゃないんだから。
だから節度をもちなさいって言ってるの。」
…………?????
単位全部取れてたんじゃなかったの?
テスト残ってるなんて聞いてない、
んじゃはやとサンの親はあたしがいるからはやとサンが勉強しないと思ってるわけ???
はやとサンが勉強しないだけじゃん!!
しかもそんなの知らなかったし。
あたしのせいにしないでよ。
てかなんで嘘ついてるわけ???!
怒り大爆発。←
はやとサンとはやとサンのお姉さんの彼氏とお姉さんとあたしでお姉さんの運転で家まで送ってもらう事に。
でも車の中でもあたしは終始無言。
はやとサン落ち込む←
お姉さんと彼氏サンは2人の世界←
もう幻滅だった。
あたしはこんなに覚悟を決めてきたのにはやとサンは親に何も話してなくて結局はやとサンのお姉さんと話す事に。
……あたしの覚悟はいったい……?
はやとサンの親はあたしをよく思っていないらしい。
午前中は上野公園で21時の事について2人で話しあい。
はやとサンの両親がどうおもってるかとかいろいろ聞いてかなりあたしは欝になってた。
あたしってそんな悪者なんだ。笑
んで、21時に川越のスタバでお姉さんと会う。
はやとサンとやばいくらい似てた←
ただお姉さんの方が男らしくて頼りがいがあって素敵だった。マジ惚れる←酷
「別に彼女(ゆみこ)は悪くないの。はやとが悪いの。だからうちの親は2人を認めてないの。
静岡までバイトしたお金で行くならまだしも……まぁ就活でバイトできなかったのもあるケド親からの小遣いだし。
それにまだ一応簡単なテストはあるし……単位はもう収得しててもまだ完全に卒業できるわけじゃないんだから。
だから節度をもちなさいって言ってるの。」
…………?????
単位全部取れてたんじゃなかったの?
テスト残ってるなんて聞いてない、
んじゃはやとサンの親はあたしがいるからはやとサンが勉強しないと思ってるわけ???
はやとサンが勉強しないだけじゃん!!
しかもそんなの知らなかったし。
あたしのせいにしないでよ。
てかなんで嘘ついてるわけ???!
怒り大爆発。←
はやとサンとはやとサンのお姉さんの彼氏とお姉さんとあたしでお姉さんの運転で家まで送ってもらう事に。
でも車の中でもあたしは終始無言。
はやとサン落ち込む←
お姉さんと彼氏サンは2人の世界←
もう幻滅だった。
おとといの大喧嘩1 15日前日
15日にはやとサンがいないと完璧に欝になるあたしはそんな自分が死ぬ程嫌で別れる事にした。
はやとサンは電話口でボロ泣きしていてやけ酒で缶チューハイを5本一気飲み。
やばいかな………と思ったケド私は強がってる、強がっていられる自分にストイックに、なれる自分が好きでその自分を維持するためならはやとサンなんかどうでもよかった。
はずだった。
だけど涙はボロボロ流れてきて過食しながら涙がとまらなかった。
気持ちはすっきりしてるのに涙だけ気持ち悪いくらいボロボロ流れた。
そんな時親が
「ゆみこ…過食はやめてよ、お父さんとお母さんをどれくらい苦しませたら気がすむの?!!」
って言われて
自然と
「お父さんとお母さんなんかどうでもいいよ!!!はやとサンが1番大事なの!!!
自分よりもなによりも大事なの!!!」
って叫んでた。
そしたら親が
「そんなにわかってるなら今別れちゃっていいの?何よりも大事ならストイックになれてる自分よりも大事なんでしょ?
だったらこのまま手放していいの?」
って言われてはじめて自分の本音を見つめ返して。
はやとサンに謝りの電話して次の日学校だったケド会いに上京する事を決意。
そしてはやとサンの親に会ってくる事を決めて学校の先生にもちゃんと言って18歳の覚悟を親に決めなさいと言われ、決着をつけてくる事を両親と約束して次の日5時に電車に乗って東京へ。
はやとサンは電話口でボロ泣きしていてやけ酒で缶チューハイを5本一気飲み。
やばいかな………と思ったケド私は強がってる、強がっていられる自分にストイックに、なれる自分が好きでその自分を維持するためならはやとサンなんかどうでもよかった。
はずだった。
だけど涙はボロボロ流れてきて過食しながら涙がとまらなかった。
気持ちはすっきりしてるのに涙だけ気持ち悪いくらいボロボロ流れた。
そんな時親が
「ゆみこ…過食はやめてよ、お父さんとお母さんをどれくらい苦しませたら気がすむの?!!」
って言われて
自然と
「お父さんとお母さんなんかどうでもいいよ!!!はやとサンが1番大事なの!!!
自分よりもなによりも大事なの!!!」
って叫んでた。
そしたら親が
「そんなにわかってるなら今別れちゃっていいの?何よりも大事ならストイックになれてる自分よりも大事なんでしょ?
だったらこのまま手放していいの?」
って言われてはじめて自分の本音を見つめ返して。
はやとサンに謝りの電話して次の日学校だったケド会いに上京する事を決意。
そしてはやとサンの親に会ってくる事を決めて学校の先生にもちゃんと言って18歳の覚悟を親に決めなさいと言われ、決着をつけてくる事を両親と約束して次の日5時に電車に乗って東京へ。
