…Goal決定率を語るBlog… -31ページ目

9/14News

▼F東京・今野が実戦復帰


左ひざ負傷で離脱していたFC東京の日本代表MF今野が13日、駒大との練習試合(4-2勝利)で実戦復帰した。守備的MFに入り前半の45分間プレー。左足でシュートを打つなど復調をアピールし「ある程度やれたと思う」と笑顔を見せた。倉又監督も「できるところまできている」と16日の京都戦(西京極)での復帰にゴーサイン。(SANSPO)



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横浜Cvs柏

【横浜Cvs柏】

J2リーグの3位vs1位、勝ち点差4の激突。柏はここまで21の白星を積み上げてきたが8月は鳥栖にホームで2-5、東京Vに1-4と大敗。前節も仙台に0-2と完封負けし負け数は9と2桁にリーチをかけてしまった。さらには今節は3人の出場停止と守備ラインに不安は隠せず状況は厳しい。一方、横浜Cは城が出場停止で攻撃はアレモン頼みか。横浜Cは今季勝ち星こそ15で柏には及ばないものの負け数は半分の5で連敗も一度もない。前節・東京V戦も相手ペースの試合展開ながら引分に持ち込んだ。“負けない”試合運びで確実に勝ち点1は拾っていくという戦い方ができていると思う。


昇格争いが激しくなる第3クールの大一番。勝利の女神はどちらに微笑むか!?


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札幌のエース・フッキ

▼フッキを最大限に生かす


前節(9/9)の神戸戦では出場停止のうっぷん晴らしとばかりに豪快なミドル弾を決めて引き分けた。14得点はJ2ランキング6位につけているが、猛チャージをかけてきそうな勢いを感じる。ドリブル突破やロングシュートなどワンマンプレーが多いという評価もあるが、一瞬で流れを変えるだけの存在感溢れるプレーは今の札幌には欠かせない。フッキが出場停止中は中盤での展開にスピード感を感じただけにうまくミックスさせ、フッキという核を最大限に生かす戦術を固めていく時がきたような気がする。さらなる上位進出にはフッキがボールを長く持ってフィニッシュする形ではなく、中盤でしっかりつないで“フィニッシュするだけ”の形でフッキのゴールシーンを演出したい。噛み合ってこそ札幌の得点力は高まる。これまで多かった“勝ちきれない試合”を確実に拾っていく展開力を期待したい。


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第241回minitoto予想

minitoto

※投票率は12日販売終了時点


開催日9/13

1.札幌[1--]水戸

[46.39/26.65/26.96]

フッキが堅守の水戸ディフェンスを個人技で翻弄しそう。攻撃陣好調で札幌!
2.草津[1--]山形

[25.15/27.78/47.07]

荒れるとしたらこのカード?山形FWレアンドロの出場停止が響きそう。
3.湘南[-02]神戸

[24.20/20.92/54.88]

前節引分で無敗記録を9に伸ばした神戸だが三浦の具合が心配。
4.徳島[--2]仙台

[13.73/18.15/68.12]

徳島は井手口・石田の両DFが出場停止で大量失点の恐れも…
5.鳥栖[1-2]愛媛

[66.27/19.60/14.13]

3連勝と勢いに乗る鳥栖だが、村主の出場停止、尹が負傷など、不安材料。

9/13News

▼千葉・巻が負傷

千葉の日本代表FW巻が12日の練習で右足首を負傷した。ミニゲーム中に接触ではなくバランスを崩して転倒。右足首は7月にねんざしている古傷だけに、「ボールのないところでひねりました。(状態は)いつもよりひどい」と心配そうな表情を浮かべた。13日のU-19日本代表候補との練習試合は欠場濃厚で、検査結果次第では16日のC大阪戦の出場も難しくなった。(SANSPO)


▼浦和、16日はベストメンバー

J1リーグ3位浦和は次節16日の広島戦(埼玉ス)で23節目にして初めてベストメンバーが集結する。負傷離脱していたMFポンテ、DFネネが12日のサテライトリーグ大宮戦でフル出場。ポンテは2得点を決めた。出場停止が明けるMF小野も定位置は確保されていなく「競争心と危機感が芽生えてきました」と話した。(SANSPO)

鳥栖vs愛媛

totoGoal3


【鳥栖】前節は湘南を2-1で降し3連勝とチーム状態は好調を維持。J2得点ランク1位の鳥居不在をカバーしている。今節はDF村主が出場停止だが3連勝中は失点2と安定している。爆発力がないぶん我慢比べの試合展開が予想されるが、ホームの利を生かして優位に試合を展開するのではないだろうか。


【愛媛】前節、草津に1-0と競り勝ちようやく連敗脱出。連敗中は守備から崩れていただけに前節は修正できた結果だろう。ただ終盤に失点するシーンが目立つ傾向があるだけに、アウェーでの鳥栖の攻撃圧力に持ちこたえれるか心配だ。FW田中が3試合3ゴールと上向きなので早い段階でカウンターから決定機を作りたい。


前節、互いに勝利して勢いに乗りたいチーム同士の対戦とあって激しい試合展開が予想される。ここまで相手の隙を逃さないサッカーで14の白星を積み上げてきた試合巧者・鳥栖が先にペースをつかみそう。


■totoG予想

鳥栖 --23

愛媛 -1--

草津vs山形

totoGoal3


【草津】ベテランMF秋葉の加入でチーム状態は悪くない。またDFチカが2試合出場停止から復帰することで守備陣に安定感が戻る。前々節・水戸戦の後半で見せた流れのなかでの決定機を作れれば優位に試合を支配できるだろう。


【山形】仙台、札幌戦と2試合を無得点に抑えた守備陣には安定感がある。しかし、17得点FWのレアンドロの出場停止がどう響くか。得点力低下は避けられないだろう。


今季の対戦成績は1勝1敗の五分。今節は山形の得点力低下は否めない。山形が先に失点するようだと一方的な展開になるかもしれない。


■totoG予想

草津 --23

山形 01--

札幌vs水戸

totoGoal3


【札幌】前節2位神戸と引分てトンネルを抜け出しそうな雰囲気は出てきた。FWフッキが2試合出場停止明けで臨んだ神戸戦で見事なミドル弾。マークが厳しくなることが予想されるが、水戸ディフェンスの裏をつくような展開のなかでフッキのゴールを演出したいところ。


【水戸】対札幌戦の成績は2勝0敗と相性は悪くないが今季アウェーで4勝9敗4分とデータ的には苦しいか。前節は徳島に2-0と完勝。ただ徳島に退場者が出て、数的有利のなかでの2-0だけに満足とはいえない内容だった。DF河野は出場停止がどう影響するか。


フッキを中心とした突破力のある札幌攻撃陣を水戸ディフェンス陣がいかに食い止めるか?フッキを孤立させるようなことがあれば水戸に勝機は見えてくるが、逆に乗せると大差がつく展開も。


■totoG予想

札幌 -12-

水戸 01--

最高6億円のBIGが登場!!

BIG


日本スポーツ振興センターは12日、スポーツ振興くじ(toto)の新商品として、繰り越し時の当せん金が最高6億円に達する「BIG(ビッグ)」を16日から発売すると発表した。Jリーグのシーズン中に10回程度販売する予定で、1回3億円台の売り上げを目標とする。従来のtotoは購入者がJリーグ13試合の対象試合で勝ち負けなどを予想するのに対し、BIGは14試合の予想をコンピューターが選択。購入者自身は予想する必要がなく、Jリーグに詳しくない者にも公平にチャンスがあるのが特徴だ。一口300円(toto100円)で、当せん金は最高3億円(同1億円)、繰り越し時で6億円(同2億円)。すべて的中の1等から3試合外れの4等(totoは2等)までが当せんとなる。Jリーグナビスコ杯第2戦2試合を対象とする「totoGOAL2」も13日から発売される。BIG購入者には、フィギュアスケートのオールジャパン・メダリスト・オン・アイス(12月30日、大阪・なみはやドーム)の入場券が抽選で当たるキャンペーンも実施される。(時事通信)


いろりろ意見が別れるところでしょうが、個人的にはコンピューター任せってところがいまいち…。1口300円も高い気がしてならない。ロト&ナンバーズを買う感覚って1000円で5口とキリのいいところじゃないかなぁ~。“当せん金最高3億円”を売りにしているようですが、なにせ販売店の問題があるだけに金額に吊られて購入に走る人が増えるのかが疑問です。サッカーファン以外からの購入者増を狙ったtotoBIG…。サッカーくじならぬ“宝くじ化”するtotoの結末はいかに!?


9/12News

移籍情報


▼J2徳島は12日、MF小野雄平(21)をJ2東京Vから期限付き移籍で獲得したと発表した。期間は来年1月31日まで。(スポーツ報知)


▼J1の千葉は12日、清水に所属するGK黒河貴矢(25)を期限付きで獲得したと発表した。契約期間は来年1月末まで。黒河は今季、J2の東京Vに期限付きで移籍していた。(時事通信)


▼J2の山形は12日、J1新潟からMF宮沢克行(29)が完全移籍で加入すると発表した。今季リーグ戦出場は4試合。