量子力学の教科書を分からないなりに読んでみた

引き寄せの法則を活用して現実創造している人たち
エイブラハムの教えや体験談

これらが

一つの動きですべて論理展開出来るのだろうかと気になった

物質世界を生み出すサイエンスを知ったら、
自分の生活にどう活用できるのか、
自分の人生にどう生かされるのか気になる。




古典力学(あるが前提)の考え方とは
座標軸(x,y,z)のイメージ。
はじめから最後までそこにあるイメージ。

でも、量子力学(ないが前提)の考え方とは
その時間、その座標軸にある、だけのこと
別の時間は、違う座標軸にある

はじめも最後もそこにあるかもしれないしないかもしれない

そこにあるのは確率的にしか表現できない

あると確実に思えるためには、
どの時間も同じ座標軸にある状態のとき

なんとなく今日は少し
世界の見え方は感覚的に違ったけど
論理的に説明できそうな気がした…