みなさん、おはようヾ(o´ェ`o)ノございました。。4月24日(金曜日)でございます。
今朝は、5時50分に目が覚めて、見ていた夢は、父親の夢を見ていました。内容は、朝のルーティーンまでに消えてしまい(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾
忘れてしまいましたが、父親と一緒だった記憶だけは、残っています。
ワタクシの父親について、ワタクシが覚えているた父の印象は、母の印象を抜きには語れず、姉と弟と父と母の5人家族として育ったワタクシの家庭環境が。。
ワタクシの魂の勉強と修行の場所でもあったのではないかと今では、考えてています。φ(..)・・
ワタクシの古い記憶の中で、自分がまだ2歳頃か?母親の背中に負われて「夕焼け小焼けの赤とんぼ~♪」と歌ってもらい・・自分が母の背中で「ゆうやけ~こやけ~の♪ハトぽっぽ~♪」と間違って歌っていた記憶が今も忘れられずに残っています。
人は人から自分自身を学んでいく生き物でもあるとワタクシは思っています。( ˘•ω•˘ )?なので、自分の両親、家庭環境、姉弟、学校や地域や社会の環境も・・時代の流れや国や世界の中で起きている出来事も・・すべては繋がり、エネルギーバランスで、「仕組み」も成り立っているものと思っています。。(自分が病気から学んできた「知識と体験」です。)
お天気の仕組みと人体の関わりが・・エナジー(温度差や湿度や、地球と月の引力、磁力、重力バランスと「氣」という大気中の目に見えない物質たち。)との影響し合う中でのめぐり合わせによるもの
それらすべてが地球の生命活動に影響を与えていること。「原因と結果の法則」は宇宙の法則を知ることから見えてくる・・正しいものは正しく、、間違っているものは間違っている。。
身体にも心にも・・正しいものの見方も「考え方」や「使い方」もある。( ˘•ω•˘ )?
自分が見ているものと・・感じているコトがすべてである。マクロな視点もミクロな視点も視野と視点は心の広さに比例してくる。
今日の日めくりのカレンダーに書いてあることわざは「正直の頭に神宿る」でございました。
正直の頭に神宿る
「正直の頭に神宿る」は、正直で誠実に生きる人には、最終的に神の加護や助けがあり報われるという意味のことわざです。日常会話では「正直者は損をするように見えても、長い目で見れば守られる」という教えとして使われます。(AIの回答)
誠の心をもって正直に世渡りをする人間には、かならずいつの日にか神の加護があるというたとえ。(イミダス/会話で使えることわざ辞典より)
今日も明るく!楽しく!元気よく!笑顔を忘れずに! いってらっしゃ~~い♡















