実は一つだけ、共感できないことが、、、
テレビ番組で感動したお話があったのですが、
実は一つだけ共感できない部分がありました。
お話はこんな内容です。。
――――――――――――――――――――――――――――
フランスで子供4人を一人で育てている母親の話です。
その母親がガンで余命2ヶ月を宣告されます。
その時に母親が思ったこと。
それが、自分の死後、小さい子供たちが4人揃って生活できるようにすることでした。
その時に色々な問題に直面します。
法律で4人揃っての里子が無理だったのです。
それでも母親は諦めません。
いくら断られても、法律で決まっているから無理と言われても
4人そろって生活ができるように行動し続けます。
そしてついには国が例外を認め、
4人揃っての里子に出せることになりました。
普通だったら諦めてしまいそうな法律の壁を崩したんです。
――――――――――――――――――――――――――――
お話してませんでしたが、
この母親、実は余命2ヶ月を言い渡される前に、
ガンに侵されていることを知っていたのです。
自分がガンだと知った。
けど、子供4人を一人で育てなければいけない。
家事に仕事に大忙しで、ガンの治療なんかしている暇は無い。
ココです。
私が共感できなかったポイントです。
テレビではサラッと流される場面だったのですが、
私はそこで、「う~ん、、、」ってなったわけです。
この母親は2ヶ月という短い期間で国をも動かしました。
それは凄い。
けど、もっと良い状況に出来たかもしれない。そう思うんです。
ガンを克服し
子供4人を一人で育てることができる経済力を手に入れ
子供たちと末永く幸せに暮らす。
こっちの方が良いと思いませんか?
問題はガンと分かった時の思考です。
「ガンだけど、子育てに仕事に忙しいし、治療なんてしている暇は無い。」
この考え方は、今を視点にしている考え方です。
~~だから無理。
~~だからこのくらいが妥当。
~~だからこれしか出来ないだろう。
対して、余命2ヶ月の宣告を受けたときの思考
「2ヶ月で、子供が4人揃って過ごせる環境を用意する。」
今を視点にするのではなく、ゴールからの視点です。
先に何をするかを決めて、そのために必要な行動を起こしています。
だから、一見無理そうなことでも達成できたわけです。
もし、初めに自分がガンだと知ったときに、
この視点に立てたとしたら、
この母親は今も子供と一緒に生活しているかもしれなかったわけです。
ゴールを決めるのは、命の制限が無くてもできます。
自分が決めればいいだけなので。
そういう考え方で生活が出来れば、
どんどん自分が成長していきます!
普段から健康で、余裕のある生活、夢のある人生を送っていきましょう。
■世界初!食品レベルでオーガニック認定を受けている製品を扱うオーストラリアの会社
利益だけを優先している企業が多い中で
本当に使用者のことを考えたもの作りをしている会社です。
私はその姿勢を凄いと感じて、この会社を応援しています。
自分が本当に良いと思った企業を応援することも
世界を変えることの一環です。

■DESTNYグループ
どちらかというと一匹狼だった私に
「仲間と一緒に」という感覚を教えてくれました。
一人では出来ないことも、仲間と一緒だったら出来ます。
本当に支えあえる仲間に出会えたこと、感謝しています。
「大切な人みんなで豊か(=余裕)になりましょう!」
をコンセプトに活動しています。
馴れ合いではなく、本当の仲間がいます!!
一緒に未来へ向かって活動していきませんか?

DESTNYグループ
(お問い合わせの際は紹介者に「岡 良昭」とご記入ください)
実は一つだけ共感できない部分がありました。
お話はこんな内容です。。
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フランスで子供4人を一人で育てている母親の話です。
その母親がガンで余命2ヶ月を宣告されます。
その時に母親が思ったこと。
それが、自分の死後、小さい子供たちが4人揃って生活できるようにすることでした。
その時に色々な問題に直面します。
法律で4人揃っての里子が無理だったのです。
それでも母親は諦めません。
いくら断られても、法律で決まっているから無理と言われても
4人そろって生活ができるように行動し続けます。
そしてついには国が例外を認め、
4人揃っての里子に出せることになりました。
普通だったら諦めてしまいそうな法律の壁を崩したんです。
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お話してませんでしたが、
この母親、実は余命2ヶ月を言い渡される前に、
ガンに侵されていることを知っていたのです。
自分がガンだと知った。
けど、子供4人を一人で育てなければいけない。
家事に仕事に大忙しで、ガンの治療なんかしている暇は無い。
ココです。
私が共感できなかったポイントです。
テレビではサラッと流される場面だったのですが、
私はそこで、「う~ん、、、」ってなったわけです。
この母親は2ヶ月という短い期間で国をも動かしました。
それは凄い。
けど、もっと良い状況に出来たかもしれない。そう思うんです。
ガンを克服し
子供4人を一人で育てることができる経済力を手に入れ
子供たちと末永く幸せに暮らす。
こっちの方が良いと思いませんか?
問題はガンと分かった時の思考です。
「ガンだけど、子育てに仕事に忙しいし、治療なんてしている暇は無い。」
この考え方は、今を視点にしている考え方です。
~~だから無理。
~~だからこのくらいが妥当。
~~だからこれしか出来ないだろう。
対して、余命2ヶ月の宣告を受けたときの思考
「2ヶ月で、子供が4人揃って過ごせる環境を用意する。」
今を視点にするのではなく、ゴールからの視点です。
先に何をするかを決めて、そのために必要な行動を起こしています。
だから、一見無理そうなことでも達成できたわけです。
もし、初めに自分がガンだと知ったときに、
この視点に立てたとしたら、
この母親は今も子供と一緒に生活しているかもしれなかったわけです。
ゴールを決めるのは、命の制限が無くてもできます。
自分が決めればいいだけなので。
そういう考え方で生活が出来れば、
どんどん自分が成長していきます!
普段から健康で、余裕のある生活、夢のある人生を送っていきましょう。
■世界初!食品レベルでオーガニック認定を受けている製品を扱うオーストラリアの会社
利益だけを優先している企業が多い中で
本当に使用者のことを考えたもの作りをしている会社です。
私はその姿勢を凄いと感じて、この会社を応援しています。
自分が本当に良いと思った企業を応援することも
世界を変えることの一環です。

■DESTNYグループ
どちらかというと一匹狼だった私に
「仲間と一緒に」という感覚を教えてくれました。
一人では出来ないことも、仲間と一緒だったら出来ます。
本当に支えあえる仲間に出会えたこと、感謝しています。
「大切な人みんなで豊か(=余裕)になりましょう!」
をコンセプトに活動しています。
馴れ合いではなく、本当の仲間がいます!!
一緒に未来へ向かって活動していきませんか?

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