りょうです


最近仕事が忙しくて忙しくて、全然記事の更新ができません。

ということで、最近思ったことを。


社会で勝ち抜くのって、本当に大変だなと思う。
今まで中学、高校、大学といろんな人に会ってきて、
頭いいなーと思う人がたくさんいました。


そして、そんな奴らの中でも特に秀でてる人が、会社で出世コースに乗る。
私なんて、頭がくっっそ弱いので、
今同期の下から何番目?といった感じです。


『なんで言ったことができてないの?』
『君何年目?またそんな感じなの?』
そんなことを今でも言われます。


自分の頭に欠陥があるのかなと不安にもなります。
とても心苦しい辛い経験です。


こんなことだと、
年収1千万なんて夢のまた夢。
年収500万でさえ、
ほぼほぼあり得ないと言った感じです。


こんな調子では、
とてもじゃないけどお金持ちになんてなれません。
だからこそ、人とは違う何か稼げることを始めないといけません。


私にとってはそれがFXでした。
もちろんこれだけでは危険ですけどね。
だからこそ常に新しい収入源を探さなければなりません。


実際投資信託にも入れたりしてます。
まあ、それはどうでもいいんですけど、


あなたも今の仕事に見切りをつけて、
新しい収益源を探しませんか?


いつか独立する!
と思っているだけでは、何も始まりませんよ。


私もFXの知識を公開して、
皆さんの力に少しでもなれればと思っているのですが、


なかなか文面だけで伝えるのが難しくて申し訳ないです。

今回は以上です。

りょう
りょうです


昨日、人生初めて高級中華コースを食べました。
1食1万5千円くらいしました。


ふかひれ


こんな感じです。

外食といっても、定食屋とか居酒屋ばっかの私にとっては、
ものすごい進歩ですね。
上に載せているのはコース料理の一つのふかひれスープです。
美味しいけど、フカヒレは値段には似合わないと思いました。(笑)


でも、一緒に行った恋人はとても喜んでくれたので、
行って本当に良かったです。


もっともっとお金持ちになって、
このようになお店にもっとたくさん行きたいですね!!



元超貧乏人にとっては、
とても貴重な出来事でした。


さて、本題です。

今回はローソク足の基礎最後のパートです。
今回は始値と終値が同じ値段のものについて学びます。



上十字線


まずAから。
これは、上十字線と呼ばれるものです。


これは上げも下げも拮抗しているが、
買いがやや強くなっていることを表します。
つまり、上げ途中なら更に上げることを意味しています。


Bはその逆です。
売りの感情がやや強くなっているため、
上げ途中でこれが現れたら、
下げへの転換が示唆されます。



トンボ


Cはとても重要です。
これは始値から一気に下降して、
その後一気に押し戻して始値で終わっています。


これはつまり、
今までのトレンドが終わったことを示します。

これは上げ途中で出ても、下げ途中で出ても、
転換であるということを認識してください。


Dも同様です。
トレンドの転換なので、
もしポジションを持っている場合は要注意です。


寄り引き十字線


さあ、次にE,Fに移ります。
EとFどちらも形は似ています。
始値を起点に上下の伸びの長さが等しいです。
でも、Eはヒゲ自体が短いですが、Fはヒゲが非常に長いです。


実は、これらは持ち合わせる感情が違います。
Eの場合は静かに上がり下がりし、
今すぐにでもトレンド転換する事を表します。


しかし、Fの場合は非常に強い買い売りが繰り返されています。
買い、売りともにとても強い感情を持っています。
これは転換の可能性ありです。
まだ確定ではありません。


これら二つの違いに注意してください。



今回は以上です。
もうローソク足の見方に慣れてきましたが?
今までの内容はくり返し見返し、
即座に感情が浮かぶようにしてくださいね。


以上です。


りょう
りょうです


勉強は進んでいますか?
FX、とっても難しいですよね。
もう既に50万円以上負けて、
絶対二度とやるもんかと思った方も多いと思います。


でも、今回諦める前にもう一度私に掛けてみませんか?
FXはものすごく可能性を秘めています。


1日何十万と稼ぐプレイヤーもざらにいます。
私は到底そこにはたどり着けませんが。。。


でも、とても夢がありますよね!
私もそこまでいけるよう日々勉強をしています。
あなたも諦めずに、このブログで基礎からしっかり
学んでくださいね!


では、本題に入ります。


陽線の基礎編は前回で終了しました。
次は陰線に入ります。
と言っても、陽線と基本的には同じなため、
割愛しますね。


特別なパターンのみの紹介です。


陰線①


まずAから。
これは通称カラカサと呼ばれています。
下がり続けたけど、最終的には始値の少し下に落ち着いた形です。
下がっているけれでも、転換をしようと考えています。


高値で出た場合は転換の合図となります。
注意してください。


次にB。
このローソクはヒゲの長さが上下でほぼ一緒です。
このローソクが出たときは、どちらに行くか非常に迷っています。


こちらの場合はポジションを持たないでください。
どちらに行くかが全く予想がつきません。


これら二つとも、感情が転換する事が示唆されます。
どちらもポジションを持たないことが賢明です。


今回は以上です。
しっかりと復習して、
ローソク足の感情を完璧に頭に入れてくださいね。


りょう