こんちは
マジで世界の終わりが近づいているのかもね。
だって
イエレンさんが
そう言う風なニュアンスで言うから
ということで
イエレンさんの議会証言
世界は相当酷いみたいです。
3月の利上げはまずなさそうですね。
後は
細かい所は色々話をしてますが
簡単に言うと
アメリカはいいけど
他の国がよくないと
必要であれば
利下げも考えてるみたい。
そして
日本、ECBが行った
マイナス金利はFRBは効果ないよ
って
えええええ
それを黒田さんに教えてあげてよw
今年の戦略は黒田さんのバズーカーの後はウリで仕掛ける
この戦略がバッチリはまってきてますね。
今年は買いは危ないよー
こんちは
先週も年初からの凄い相場が続いておりますが
先週はなんといっても
ポンドの利上げ後退
雇用統計の悪化
失業率の低下
と指標が続いていたわけですが
黒田のオヤジのサプライズも
呆気無く終了
為替で言えば
過去のバズーカーでは
こんなに早く円安効果が終わることはなく
これは
まさに異常事態のシグナルではないかと考えています。
というのも
私のトレードの師匠の師匠(資産800億)
仕手株ではかなりの有名人の師匠も
既にアベノミクス終了、米国景気後退の準備はしているとの事で
これは早々にも準備が必要なので
皆さんも準備はしといて下さいね。
おそらく早くて2016年
遅くても2017年には
かなりの大暴落が起きるとのことですので
因みに
アメリカ大手金融機関投資家レポートでも
アメリカの失業率について書かれていますが
米国としては失業率の低下はいいことなのですが
過去の例で言うと
失業率の低下は維持できないという事実があり
失業率の水準が下限にくると反転すると
いう過去のデーターが出ています。
因みに
先週の発表された失業率がとうとう4%台に入ってきています。
過去の例で言うと
戦後最長の失業率の低下の期間は1991年4月から2001年3月までの120ヵ月間
で、失業率は3.8%まで下落しました。
直近のリーマンショック前で4,4%

とすると
失業率のピーク2009年は10%で、そこから失業
率は丸6年でちょうど5%ポイント下がっています。1年で0.7%低下する計算
です。すると、現在5%の失業率は2017年の1月か2月には3.8%に達する
計算になります。
ココらへんが一つの反転ポイントになりやすいということになります。
そして
現在アメリカの政策は
利上げ=金融引き締めなわけで
この政策が
ドンドン反転の兆しを与えているという事にもなりますね。
ということで
過去の歴史は切り返すということになるわけですね。
それと
もう一つが中国
今日から春節でマーケットはお休みですが
去年起きたチャイナショック
中国元の切り下げから始まった暴落
中国の問題の一つに製造業のPMIの数字が悪いというのがあります。
これは
簡単に言うと製造業やサービス業の購買担当者を対象にアンケートを取った数字で
50を下回ると景気の後退の意味を持っています。
先週発表された数字も49.4と
予想より下回り下落が続いています。
更に
中国の輸出が下がっているのも景気減速の一つで
輸出を上げるためにも
人民元安が必要になってくるわけです。
アメリカ、中国、欧州、日本
どこも非常に重要なポイントに差し掛かっているということですね。
今週は
イエレン議長の発言が水曜日にありますので
注意が必要です。
こちらマイナス金利導入後の
スウェーデンの
建築、不動産の会社の株価になります。




PS
昨日はPTで世界中を飛び回ってる先輩が遊びに来たので
久々ミーティング。
もしかしたら
皆さんに面白いコンテンツを提供できるかも。
期待しといてください。
今後銀行口座にもマイナンバーが付けられるので
早めの対処が必要になってきます。
先週も年初からの凄い相場が続いておりますが
先週はなんといっても
ポンドの利上げ後退
雇用統計の悪化
失業率の低下
と指標が続いていたわけですが
黒田のオヤジのサプライズも
呆気無く終了
為替で言えば
過去のバズーカーでは
こんなに早く円安効果が終わることはなく
これは
まさに異常事態のシグナルではないかと考えています。
というのも
私のトレードの師匠の師匠(資産800億)
仕手株ではかなりの有名人の師匠も
既にアベノミクス終了、米国景気後退の準備はしているとの事で
これは早々にも準備が必要なので
皆さんも準備はしといて下さいね。
おそらく早くて2016年
遅くても2017年には
かなりの大暴落が起きるとのことですので
因みに
アメリカ大手金融機関投資家レポートでも
アメリカの失業率について書かれていますが
米国としては失業率の低下はいいことなのですが
過去の例で言うと
失業率の低下は維持できないという事実があり
失業率の水準が下限にくると反転すると
いう過去のデーターが出ています。
因みに
先週の発表された失業率がとうとう4%台に入ってきています。
過去の例で言うと
戦後最長の失業率の低下の期間は1991年4月から2001年3月までの120ヵ月間
で、失業率は3.8%まで下落しました。
直近のリーマンショック前で4,4%

とすると
失業率のピーク2009年は10%で、そこから失業
率は丸6年でちょうど5%ポイント下がっています。1年で0.7%低下する計算
です。すると、現在5%の失業率は2017年の1月か2月には3.8%に達する
計算になります。
ココらへんが一つの反転ポイントになりやすいということになります。
そして
現在アメリカの政策は
利上げ=金融引き締めなわけで
この政策が
ドンドン反転の兆しを与えているという事にもなりますね。
ということで
過去の歴史は切り返すということになるわけですね。
それと
もう一つが中国
今日から春節でマーケットはお休みですが
去年起きたチャイナショック
中国元の切り下げから始まった暴落
中国の問題の一つに製造業のPMIの数字が悪いというのがあります。
これは
簡単に言うと製造業やサービス業の購買担当者を対象にアンケートを取った数字で
50を下回ると景気の後退の意味を持っています。
先週発表された数字も49.4と
予想より下回り下落が続いています。
更に
中国の輸出が下がっているのも景気減速の一つで
輸出を上げるためにも
人民元安が必要になってくるわけです。
アメリカ、中国、欧州、日本
どこも非常に重要なポイントに差し掛かっているということですね。
今週は
イエレン議長の発言が水曜日にありますので
注意が必要です。
こちらマイナス金利導入後の
スウェーデンの
建築、不動産の会社の株価になります。




PS
昨日はPTで世界中を飛び回ってる先輩が遊びに来たので
久々ミーティング。
もしかしたら
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期待しといてください。
今後銀行口座にもマイナンバーが付けられるので
早めの対処が必要になってきます。
たまには真面目なお話でも。
こんちは
南国は今日も暑いw
さて今日は久しぶりの真面目なお話
先週は日本のこれからを担う
決断を黒田のおじさんはしたわけだけど
果たして来週からのマーケットで
どう動くのか?
日本市場初めてのマイナス金利導入と言う決断をした
これは
逆に言えば緊急事態に近いと言うことで
マイナス金利を導入せざるを得なかったということになる。
日銀が言い続けてる
物価目標2%(コアcpi)も
来年に後ズレになることに
給料はカットですねww
勿論
世界はフラット化しているので
日本がいくら色んな政策をしても
原油安や中国の問題、アメリカの利上げ
など外部要因での影響を大きいため
2%が更に後ズレになることも
マイナス金利については
色んなアナリストが
色んな意見を言うってるけど
凶とでるか吉と出るかは
答えは誰にも分からない。
因みにマイナス金利が
引き起こす未来を
メルマガで書いてます。
やばいことになるので準備はしといたほうがいいですね。
⇒メルマガ
こんちは
南国は今日も暑いw
さて今日は久しぶりの真面目なお話
先週は日本のこれからを担う
決断を黒田のおじさんはしたわけだけど
果たして来週からのマーケットで
どう動くのか?
日本市場初めてのマイナス金利導入と言う決断をした
これは
逆に言えば緊急事態に近いと言うことで
マイナス金利を導入せざるを得なかったということになる。
日銀が言い続けてる
物価目標2%(コアcpi)も
来年に後ズレになることに
給料はカットですねww
勿論
世界はフラット化しているので
日本がいくら色んな政策をしても
原油安や中国の問題、アメリカの利上げ
など外部要因での影響を大きいため
2%が更に後ズレになることも
マイナス金利については
色んなアナリストが
色んな意見を言うってるけど
凶とでるか吉と出るかは
答えは誰にも分からない。
因みにマイナス金利が
引き起こす未来を
メルマガで書いてます。
やばいことになるので準備はしといたほうがいいですね。
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