こんにちは、
最近はジャカルタに一週間ほど行ってまいりました。
最近、ネット業界でも非常にアジアが人気ですね。
投資に、ビジネス、
日本では考えれれないようなリターンをアジアでは出してくれます。
とくに、今日本の円は最強の通貨になています。
この通貨を元に海外に出ると、物凄く有利に進めれるんですね。
ということで、今回もジャカルタに行ってきました。
といっても、アジアは広い、色々な国があり
まずは、どこの国がいいのかということになります?
やはり新興国、何があるかは分からないリスク
大局で見ると、
やはり、人口
そして、資源
ここら辺が大事ではないでしょうか?
世界的にみれば、人口がどんどん増えています。
人口が増えると、消費が増える、
消費が増えると、
必要になてくるのが、資源
これからは、資源を持っている国が力を持っていきます。
例えば、石油を持っている中東
ここ最近、物凄い豊かになっています。
世界で一番成長している国カタール
ここも、石油で成り上がりました。
世界一の政府系ファンド、アブダビ
こちらも、オイルマネーですね。
アジアの中でも有数の資源国家、インドネシア
これから、インドネシアは凄い成長をします。
ただ、緩やかなんですが(T_T)/~~~
国民性が、内需だけで回っているので、
全然焦っていない、しかもあんまり拝金主義がない
人口もかなり多い。
日本では、タイ、カンボジア、マレーシア、ベトナム、ここら辺が人気ですね。
ということで、自分はあんまりみんながまだ、入ってきていない、インドネシア
大手はかなりいますが、
お勧めしています。
では、
こんにちは、
今日は、スーパーお金持ちのセミナーに行って来ました。
どのぐらいか?
年収10億ぐらいです。
有名人の友達は、多いし、
世界中のVIPも友達
まぁ、自慢話は多いですが(^^)
今日は、人それぞれ成功の速度がなんで違うのか?
皆さん、何が違うと思います?
自分なりの解釈としては、
人それぞれの、環境、など違うので一概には言えないんですが、
全ての始まりは、マインドの違いなんじゃないかと思います。
良く、みんながよく言いますが。
どういう事かと言うと、
まず、
成功してる人は、
ここで言う成功者は、成功しちゃって引退してる、人ではなく
成功はしてるが、更に、更にと上を目指している人の事
ここも大事、
既に、引退してる成功者と
現役な成功者は、考え方が少し違うんです
と言う事で
今回は、現役バリバリの成功者で
例えると
常に目標がある、
当たり前ですが(^^)
更に、
常に誰か、メンターがいる
ここが非常に大事なんじゃないかと思います。
メンターがいると、物凄い速度で成功します。
なんで?
人間は習慣の動物です。
習慣を変える一番は、環境を変えるのが一番です。
それ以外あるのかなーーー?
環境を変えると考え方が変わります。
考え方が変わると、
行動が変わります、
行動が変わると、
結果が変わります。
どっかで聞いたような話ですね。
じゃあどうすればいいのか??
人生のターニングポイントは、
全てが出合いなんです(*^^)v。。
自らの、力では何も起こせません。。
もし、あなたがメンターを見つけることが出来れば
かなりの速度で成功に近ずきます。
もし、見つけられなければ、
人より遅いかもしれません。
まあこの辺は好みですが(*^^)v
ということで、
まずは、人に会いまくる、あってあって会いまくる。
安いセミナーに行くと
安い人が多いです。
高額のセミナーに行くと
お金を持っている人が多いです。
人に会うには、上質の場所に行く。
凄いことが起こります。
その時は、人に興味を持ってもらう事を何か一つでも持っていきましょう
(*^^)vピース
こんにちは、
最近すごく思うことがあります。
投資には勝つ人と負ける人がいます。
あたりまえですが、、
勝つ人を分析すると、物凄くお金を持っている人、
か
その友達、
負ける人、その人たちが利益を確定する時買う人
つまり、勝つひとに仕掛けられている人
つまり、情報をどこでつかんでいるかということ??
自分に入ってくる情報は、負ける人がつかむ情報だということを認識する。
ということは、その逆を行くと勝てると、
きずきました。
つまり、世の中の逆をいく
そんな感じで世の中の情報を見てみると、すごいことにきずきます。
ある人が、あと数年以内にまた先進国にお金が流れてくると。
そのもっとも有望先は、にはアメリカが入っています。
前ふりは永くなりましたが、最近アメリカ不動産が気になり調べているとすごいことが起きています。
はっきり言って、自分はすごい情報を持っている人たちとつながっています。
その中の一人から、お伝えします。
(アメリカ不動産 本当はどうなの?)
今日は私達のように夫婦で不動産投資をしているアメリカ人カップルとランチを共にしました。50台半ばくらいの彼ら。奥様はリアルエステートのブローカーでエージェントを30人程抱えていらっしゃるやり手。旦那様は多数の銀行のお偉いさんとしっかりしたコネクションを持っているネットワークのプロ兼コントラクターです。
彼らはカリフォルニアとテキサスに物件を所有。
そして夫婦共に銀行側のインサイド情報にとても詳しい方々です。
奥様はいつも銀行から差し押さえ物件のリスティングをもらうと、市場に出る前に私達に連絡をくれます。そのコネクションにより市場に出る前に物件を買えるのです。そう、ライバルなしです!
皆さんはニュースや新聞などでアメリカの経済がどれ程悪く、経済の上昇には何年もかかるということを聞いていると思います。
そして不動産の売れ行きも悪く、銀行もローンをしぶっているのでマイホームを購入できる人が非常に少ないという話題、よく耳にしませんか?
ご存知の通り、私はカリフォルニアとテネシーに物件を買い、リモデルをしています。特にカリフォルニアは賃貸目的ではなくフリップなのでスピードが要求されるわけです。なるべく低い金額で物件を買い、リモデルし、大きな利益と共に完売するものです。
良い物件はすぐに売れてしまい、現金を持った私でさえも入手に苦労しています。
これってどういうこと???
そう、現在はバイヤー天国なのです。
誰が不動産を買える人が少なくなったなんて言っているんでしょう?あまりに買い手が多すぎてなかなか入手できないというのが本当の状態なんです。
(南カリフォルニアについてお話しています)
そしてフリップした物件もマーケットにでて80日平均で売れています。
今日はこの不動産投資カップルが大手銀行(名前は伏せさせていただきます)のCEOとのミーティングでの裏話を教えてくれました。
銀行の所有する差し押さえ物件はアメリカ全土で
約7 MILLIONあるそうでこれらをこの2-3年でゆっくりとリリースしていくそうです。
(この7MILLIONの物件は市場にでていないもので、こういう物件をシャドーインベントリーと言います。)
現在市場にでるべくプロセス中の物件数は
1.7 MILLIONだそうです。
これらの物件を皆が買いあさっているわけで銀行の出し惜しみにより、物件数よりも買い手の方が多いという状態です。はっきり言って取り合い状態なんです。
ブログでは公に話せませんが、私は毎日この物件の取り合いをしています。笑
アメリカはどんなに経済が上下してもしっかりしたインフレーションが常に平行しています。ということは物価も上がり、それゆえに不動産も上がっていくのです。
世界中の投資家が現在アメリカの不動産に注目し、買いまくっているのはそのような背景から今が買い時だということを理解しているんですね。
これが現在の本当の不動産情報といっても過言ではないと私は思います。
どうですか?
あなたはまだ新聞やニュースを信じますか?
最近すごく思うことがあります。
投資には勝つ人と負ける人がいます。
あたりまえですが、、
勝つ人を分析すると、物凄くお金を持っている人、
か
その友達、
負ける人、その人たちが利益を確定する時買う人
つまり、勝つひとに仕掛けられている人
つまり、情報をどこでつかんでいるかということ??
自分に入ってくる情報は、負ける人がつかむ情報だということを認識する。
ということは、その逆を行くと勝てると、
きずきました。
つまり、世の中の逆をいく
そんな感じで世の中の情報を見てみると、すごいことにきずきます。
ある人が、あと数年以内にまた先進国にお金が流れてくると。
そのもっとも有望先は、にはアメリカが入っています。
前ふりは永くなりましたが、最近アメリカ不動産が気になり調べているとすごいことが起きています。
はっきり言って、自分はすごい情報を持っている人たちとつながっています。
その中の一人から、お伝えします。
(アメリカ不動産 本当はどうなの?)
今日は私達のように夫婦で不動産投資をしているアメリカ人カップルとランチを共にしました。50台半ばくらいの彼ら。奥様はリアルエステートのブローカーでエージェントを30人程抱えていらっしゃるやり手。旦那様は多数の銀行のお偉いさんとしっかりしたコネクションを持っているネットワークのプロ兼コントラクターです。
彼らはカリフォルニアとテキサスに物件を所有。
そして夫婦共に銀行側のインサイド情報にとても詳しい方々です。
奥様はいつも銀行から差し押さえ物件のリスティングをもらうと、市場に出る前に私達に連絡をくれます。そのコネクションにより市場に出る前に物件を買えるのです。そう、ライバルなしです!
皆さんはニュースや新聞などでアメリカの経済がどれ程悪く、経済の上昇には何年もかかるということを聞いていると思います。
そして不動産の売れ行きも悪く、銀行もローンをしぶっているのでマイホームを購入できる人が非常に少ないという話題、よく耳にしませんか?
ご存知の通り、私はカリフォルニアとテネシーに物件を買い、リモデルをしています。特にカリフォルニアは賃貸目的ではなくフリップなのでスピードが要求されるわけです。なるべく低い金額で物件を買い、リモデルし、大きな利益と共に完売するものです。
良い物件はすぐに売れてしまい、現金を持った私でさえも入手に苦労しています。
これってどういうこと???
そう、現在はバイヤー天国なのです。
誰が不動産を買える人が少なくなったなんて言っているんでしょう?あまりに買い手が多すぎてなかなか入手できないというのが本当の状態なんです。
(南カリフォルニアについてお話しています)
そしてフリップした物件もマーケットにでて80日平均で売れています。
今日はこの不動産投資カップルが大手銀行(名前は伏せさせていただきます)のCEOとのミーティングでの裏話を教えてくれました。
銀行の所有する差し押さえ物件はアメリカ全土で
約7 MILLIONあるそうでこれらをこの2-3年でゆっくりとリリースしていくそうです。
(この7MILLIONの物件は市場にでていないもので、こういう物件をシャドーインベントリーと言います。)
現在市場にでるべくプロセス中の物件数は
1.7 MILLIONだそうです。
これらの物件を皆が買いあさっているわけで銀行の出し惜しみにより、物件数よりも買い手の方が多いという状態です。はっきり言って取り合い状態なんです。
ブログでは公に話せませんが、私は毎日この物件の取り合いをしています。笑
アメリカはどんなに経済が上下してもしっかりしたインフレーションが常に平行しています。ということは物価も上がり、それゆえに不動産も上がっていくのです。
世界中の投資家が現在アメリカの不動産に注目し、買いまくっているのはそのような背景から今が買い時だということを理解しているんですね。
これが現在の本当の不動産情報といっても過言ではないと私は思います。
どうですか?
あなたはまだ新聞やニュースを信じますか?