iPhoneアプリケーションを作成する上で、
必要になってくるものは、

・インテルCPUの入ったMBP
・Object-C の知識。
・iPod touch
・iPhone
・諦めない気持ち

だそうな。


Object とは、なんじゃらホイホイ。
理由は単純明快。

本が大好きな僕ですが、
この前、本屋に行った時に運命の出会いがありました。


『たった2ヶ月でiPhoneアプリをリリースするためにやったこと』


という本を購入しました。


あのiPhoneアプリを2ヶ月という短期間で作ることができるのか!?
という気持ちが駆け巡り、実際に作ってみたいと思ったのです。


興味が有ることは、とりあえず実際に実行に移すというのが、
僕の昔からの癖?みたいなものなので、
やることになりました。


果たして、どこまでのものが作成できるのか・・・。