うおはようございます。
本日は何の日かご存知でしょうか?
人はこの日を「憲法記念日」と言う人もいるでしょう。
しかし、よくよく考えてほしい!
我々日本国民にとって、本当に「記念日」なのだろうか?
・・・答えは違う!
何故ならこの日は日本における屈辱の日だからであります!
戦後においてGHQが押し付けた憲法(日本国憲法)により、日本は外敵に立ち向かえず、牙を抜かれた状態となりました。
これにより何の罪のない人たちが北朝鮮に拉致され、今もなお親元に帰って来れない人たちが大勢います!
それどころか、韓国では従軍慰安婦(=売春婦)における謝罪と賠償を要求し、竹島を韓国の領土だと主張する輩も出て来たり、支那(中国)では同じく沖縄や尖閣諸島は支那の領土だと主張する輩、またロシアでは北方領土を自分たちの領土であると主張する輩も出てくる始末。
もはや世も末としか言いようがない!
それに対して私は何度も言うように、竹島・沖縄・尖閣諸島・北方領土は日本固有の領土である!
この領土を守る為にも新憲法を制定し、外敵に立ち向かえる国にしなければならない!
ましてや「憲法9条」や「戦争放棄」は「日本人は抵抗せずに黙って死ね!」と言っているようにしか聞こえない!
GHQが押し付けたこんな憲法を守っていては、日本がいつ滅びてもおかしくはない!
だから外敵に対抗するためにも、新憲法を制定する必要があると思います。