1945の8月。
日本では2つの県に「原爆」という名の核兵器が落とされました。
1つは8月6日の8時15分の広島に「リトルボーイ」という原爆が落とされ、もう1つは8月9日の11時2分の長崎に「ファットマン」という原爆が落とされて、何の罪もない多くの国民がそれらの殺人兵器の犠牲になり、今でもその後遺症で苦しんでいる人たちがいます!
あれから76年。
人々はこれ以上の過ちを犯さない為にも、「我々日本国は武器を持たない」「戦争はもうごめんだ」と言いだして平和を訴える人も出てきました。
しかしながら、それでは意味があるのだろうか?
広島と長崎に原爆を落としたアメリカは今でも核を保有している。
もちろん支那・南北朝鮮、ロシアも例外ではない!
特に北朝鮮に至っては、日本に向けてミサイルを落とし続けている。
韓国に至っては、竹島を「自分たちの領土」と言い、支那に至っては尖閣や沖縄を虎視眈々と狙っている。
そしてロシアに至っては北方領土を我が物にしようとしている。
いつまでもこんな状況を許していいものだろうか!?
いや、良いわけがない!!
ただ単に口先だけで平和を願うだけでは意味がない!
日本の平和を守る為に、時には武器を取って戦う事も必要になる時が来るだろう!
そう思います。