a-chan’s Life -74ページ目

ママ友産まれたよ~5人目・6人目

あたしももうすぐ出産ビックリマークと戦ってる中、

仲良しママ友達もがんばってましたショック!グーDASH!



まずは、支援センターで仲良くなったよっちゃん、

11月18日に男の子を出産ラブラブ!ラブラブ

里帰りで名古屋にて。

母子共に元気だと、ラブレターが来ました!!

そのころあたしは、前駆陣痛と戦ってたあせる




その次は、市の母親学級で一緒だった、ママ友。

11月24日が出産予定日で、11月21日に男の子出産!!

あたしが出産した後に無事出産したようですラブラブ!ラブラブ



ママ友では残り・・・

12月に産まれる2人のみべーっだ!音譜

報告ラブレターを今か今かと待ってますラブラブ

みんな近い予定日のママ友ばっかりだから、

本当に気持ちは一緒。

心強い仲間ですアップアップ



みんなが落ち着いたら、

集まろうねって!!

その日を楽しみに・・・チョキ

産後入院~1日目~

縫われた箇所の違和感と、お尻あたりの筋肉痛と

産後の興奮で、なかなか寝れず・・・ショック!

睡魔が勝った時、勝手に寝れていたひらめき電球ひらめき電球


朝一番に駆けつけてきてくれた年配の助産師さんが、

おめでとうを言いに。

そして、痛みが和らぐからって坐薬も。


朝食、昼食はペロリと間食べーっだ!ナイフとフォーク

↓朝食はこんな感じです。


a-chanの日常-産院食










本当は今日から母子同室だけど、

体力とかそうゆうのを考えてくれて、

明後日からでいいからって。

でも会いたかったから、

少しの時間お部に連れてきてくれましたドキドキ



お目目開いてくれてラブラブ!カメラキラキラ

寝てても話さなくても、見てるだけでカワイイドキドキドキドキドキドキ



そして今日はらんらんを連れて

のんのんが来てくれました音譜

かなっぺも来てくれましたニコニコ




お兄ちゃんらしく、とらすけみて、

いい子いい子してくれましたドキドキドキドキ


あとは部屋とか談話室とか駆け回っていたけどね(笑)



1年ちょっとしたら・・・

とらすけもらんらんのように

おてんばになるんだとリアルに実感あせる


仲良くなれるかな~


出産レポ ~Vol6.最後に~

17時30分

とらすけがベビー室に運ばれてから

あたしは後産(胎盤を出す)と縫合(会陰切開したところを縫う)をする。


散々の痛さの後だったから、

時々ちくってするくらいで、痛さなんかあんまり感じなかった。

この処理をしている間、

あたしはテンションも上がっていて、

なぜか先生と助産師さんとしゃべっていた。


助:「キレイにしたら旦那さんに会えるからね~」

a::「外にだれがいますか?」

助:「旦那さんと、お母さんとお父さんと、妹さん?がいるわよ」


あ、お父もきたんだニコニコ

(初孫の誕生がうれしかったのか、仙台から来てくれた)



18時40分

まずはJくんとの対面ドキドキ

「a-chan、イエーーイチョキ」と入ってきたJくんは

目に涙ためてた。

あたしもつられて泣いた。

「がんばったね」

「ありがとう」


「あたしも、陣痛の時は当たったりしてごめんね」

「a-chan怒ってたよね~」

「とらすけかわいいねドキドキドキドキ



18時50分

お母さん、お父さん、妹対面

「かわいーーーねドキドキドキドキドキドキ

お父さんはニタニタしっぱなし(笑)


「自然分娩で産まれて良かったね」

「一時は帝王切開になるかと思ったね」

お母さん


「Jくん、産まれた瞬間上向いて泣いてたよ(笑)」



19時00分

それから・・・

のんのんとのんちゃんも待ちに待ち切れず産院に駆けつけてくれた。

2人とも妊娠~この時まで一緒に経過を過ごしてきて、

2人の顔を見て、3人で泣いたしょぼん



19時15分

部屋に戻る。

普通車いすで戻るらしいが、歩けたので、歩いて戻った。

そして、体力たくさん使ったあとは、

夕飯の「すき焼き」ペロリと食べるべーっだ!チョキ






初めての出産はマニュアル通りではなかったけど、

色々と経験できたと思う。これからは家族3人。

育児は大変だと思うけど、でも愛する我が子の為なら、

がんばれるって思った。


お母さんの気持ちがさらに分かった。

親のありがたさは自分が産んで初めて知る。

心の底から・・・



お父さん、お母さん、そしてJくん

「ありがとうドキドキドキドキドキドキ




~出産レポ終わり~


出産レポ ~Vol5.出産~

15時50分

いきみ開始DASH!DASH!DASH!

もうすでに子宮口全開に近かった為、いきみを開始できたグー

本に「いきみ逃がし」が辛いって書いてあったな。と思う。

(子宮口が全開じゃない場合、ここでいきんでしまうと、

 裂けてしまうらしい・・・叫び

 だから、いきみたくても全開になるまでガマン汗

ひらめき電球それを飛ばしてもういきんでいいのか。

それはラッキーだと思う。



陣痛の苦しい時間はいつゴールが見えるのか

全く分からなかった。

でもやっと、ゴールが見えた気がした!!

体力はすでに限界に近かったけど、やっと最後の段階に

入ったからか、本能で体が動いていた。

そして、冷静に周りの声を聞けていた。

「深呼吸、深呼吸、大きく吸ってーーー、

止めて、ハイ、いきんで!!

「うーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」

「声は出さない、そうそう、目は開けて~、おへその方をみて」

「手は自分の方に引いて、足をふんばって」

「そうそう、上手」


陣痛の波が来るたびいきみを繰り返す。

それは体が自然にできていた。


そして、陣痛と陣痛の合間は、

「鼻から酸素たくさん吸ってーー吸ってーーー」

「赤ちゃんに酸素送ってあげて」


もう何回繰り返したか・・・あせるあせるあせる



16時50分

あと何回いきめばとらすけがでてくるのか。

全く分からなくなった。

「あと何回?」

こんなことも聞ける自分がいた。

そして先生も加わって・・・


「ふさふさの髪の毛みえてるよ~」

「おかあさん、上手、上手~」

「もうすぐだよ~」


頭が見えてもう少しだと分かった。

なんかお尻付近に重いものを感じてたから・・・


あと1人の助産師さんが、陣痛の波とあたしのいきみと同じ

タイミングであたしのお腹を思いっきり押す!!!

「うーーーーーーーーーーーーーーーーーん」

何度も何度も押され、痛いんだけど、

ゴールが近いなら、どうにでもなれって思った。


17時10分

「最後のお手伝いで、会陰切開するよ」

「麻酔かけるから大丈夫」

切った瞬間は分かった。血が出たなっていうのも分かった。

でもそんなの全然痛くなかったし、どうでもよかった。

会陰切開するって事は、あと数回いきめばいいんだ。

ゴールに近いんだって思う。

でももう体力はない。気力と本能だけ。


「とらすけーーーーーーーー」

「がんばれー!!!!!!

「もうすぐ会えるよぉぉぉぉぉぉぉぉーーー」


叫んだ。


17時15分

頭がでかくて出てこない。

吸引しよう!という事になり、あと一人の先生を呼びに

先生が分娩室から出ていった時、

あたしは陣痛の波にのってまたいきんだ。


その時!!!!

「あっ!!!!!!先生!!!!!頭でました!!!!」

先生が急いで戻ってきた瞬間、

「ドリュン~」

股から黒い頭が見えた。

そして、肩が抜け、もう一度

「ドリューーーン」


17時24分

「オギャー」

すごくちいさな声で泣いてた。

「とらすけーーーーーーー」

一気に涙があふれたしょぼんラブラブ

「終わったぁ」っていう気持ちと、

10か月もあたしのお腹にいたのはお前だったんだ(涙)あせる



キレイにしてもらっている間、

体重3114グラム

(あ、以外と小さかったって思ったひらめき電球

あたしの近くに連れてきてもらった時、

冷たかった。とらすけ。保育器に入れられた。

なんとも言えない気持ちになったドキドキ

かわいいって思った。

Jくん今頃泣いてるかな~って思ったにひひ

がんばって良かったなって心の底から思ったチョキ

辛かったけど、その分の感動は忘れられない(涙)



とらすけ、「産まれてきてくれてありがとうドキドキ



~Vol.6へ続く~


出産レポ ~Vol4.促進剤~

9時20分

分娩室にて促進剤の投与開始。

Jくんは一度帰宅し、お母さんとバトンタッチするひらめき電球


定期的に陣痛はあったけど、だんだんと強くなってくる。

でも一向にお産につながるような陣痛が来ない・・・

助産師さんも困った様子あせる



5分~3分おきに襲ってくる陣痛に耐えながら、

お母さんにさすってもらうけど、

強くならないしょぼんただただ陣痛に耐える(涙)


12時00分

お昼も点滴をしながら、陣痛の合間に

お母さんに食べさせてもらうしょぼん

少しでも食べないと体力がつかないからって、

無理やり食べるけど、辛くて結局あんまり食べられなかったあせる


13時20分

第1回目の促進剤の終わりが見えてきた。

しかし、陣痛は強くならないまま・・・

助産師さんに、

「この種類の促進剤に体が慣れてしまっているので、

お産にはつながらないと思います。14時から違う種類の促進剤に変えて

もう一度仕切りなおしましょう」

と告げられ、一旦部屋に帰るしょぼん

(もうこの時すでに体力も・・・言葉も・・・限界に近いあせる

部屋のベットは少し落ち着けた。

点滴を打っている分娩室のベットは堅くて狭くて・・・

でも陣痛は休みなくあたしを襲ってくる。


14時00分

第2回目の促進剤投与。

Jくんとお母さんがバトンタッチ。

この促進剤を投与し始めると、2~3分おきにさらに激しい痛みに

変わった。陣痛がくるたびにJくんに腰~お尻辺りをさすってもらって、

そうすると大分楽になった。

でも位置が違かったり、陣痛に間に合わないと、

あたしがイライラしてしまって、Jくんに当たってしまう。

「そこじゃない!!!ここだよ!」

「早く!きた!」

「水!」

「痛い!」

「うーーーーーーーーー」


Jくんも必死。

「a-chan、いい陣痛きてるよ~」

「水飲む?」

「いいよ~いいよ~」

「とらすけもがんばってるよ~」


時々くる助産師さんも「いいよ、いい陣痛だね」って言ってくれてたから、

Jくんが「じゃあもう少しですかね?」って。

そしたら、「うーーーん。あと1日かかるかなぁ~」



「え?」叫び叫び耳

「あと1日この痛みに耐えないといけないの?」

(2人が本当に凍りついた・・・)



15時30分

この時くらいからいきみたい衝動になった。

「お願い!もう限界だから、内診して」

あたしが叫んだ。

「もういきみたいショック!

Jくんは分娩室から出て、内診。



すると・・・・

なんとあせる

子宮口8~9センチ!!!!

さらにはもうとらすけの頭が見えてるアップアップはてなマーク


「お産の準備しましょう!!!!!!




~Vol.5に続く~



出産レポ ~Vol3.破水~

【11月20日(土)】


7時30分

検温+NST検査+グリグリ内診

子宮口変わらす3.5センチ程度。

また注射。

さらには、剃毛もされるあせる


8時30分

朝食中に何か「チョロチョロ」と出た感じがしたあせる

「これはもしかして?破水?」

すぐにまた助産師さんのところへ・・・

先生に内診してもらうと、やはり破水と判明ショック!

すぐに浣腸されたガーン

そして、破水したため、促進剤投与を余儀なくされた。

(破水すると、48時間以内にお産しないと

感染してしまう恐れがある)



9時00分

Jくんにその旨伝える。

J:「え?破水したの?」ショック!

a:「うん・・・しかも、さっき剃られたし、浣腸されたし・・・」

 「さらには促進剤の投与で今から点滴だから・・・しょぼん

J:「剃られた?浣腸?(笑)」

a:「もう何でもアリでしょ・・・(笑)産まれてきてくれたらそれだけでいいや」


この時はあたし、やけくそ気味になっていたプンプンDASH!(笑)



この先とてつもなく過酷な時間が待っているとは・・・

まだ知らず・・・



~Vol.4へ続く~


出産レポ ~Vol2.夫婦で萎える~

【11月19日(金)】

9時00分

結局お産につながらない陣痛の為、

一旦帰宅する家しょぼん

助産師さんに、掃除したり、散歩したり、階段の上り下りしてみて

って言われたので、時々くる陣痛に耐えながら、

11時00分

一人でお家のトイレ掃除と床磨き。

12時00分

お母さんと買い物+散歩

14時00分

Jくんとお散歩+階段の上り下り。



その間陣痛は5分~10分間隔ショック!

とらすけの為に・・・っていう思いだけで、何とか頑張るグー


15時30分

良い陣痛が来たので、産院に戻る。

しかし、助産師にはまだだね~と言われ、

あたしだけ産院へ残り、Jくんとお母さんも

昨日も寝てないから、お家で寝てもらうことにしたひらめき電球





NSTの検査をするたび、

内診グリグリを何度も何度もされるため、

本当に痛いしょぼん子宮口は同じ。

子宮口を柔らかくする注射も・・・

この時すでに、一人で心折れそうになる・・・ダウン

21時14分

Jくんにメール。「疲れたから寝るよ」って。

「なんかあったら電話するね」って。



24時00分

陣痛が強くなってきた。7分間隔。寝れない。

でも内診が嫌だったから、Jくんに来てもらおうとメールする。

あたしも寝てないし、Jくんも寝てない。

だから、腰をさすってもらいながらも、Jくんは疲れてて、

あたしも疲れてて痛くて・・・


2人でもう、

「家に帰ろうか。それで、次の陣痛までもう来ないようにして、

その方がいいよね。焦らずにじっくり待とう」って

Jくん帰る用意する・・・

「もう帝王切開でもいや。産まれてきてくれるならなんでもいい!」

あたし。

こんなに痛いのに、どうして?(涙)

辛くて泣きました・・・しょぼん



1時30分

ナースコールして、助産師にそのことを告げると、

「帰らせる訳にはいかない。朝まで待って、先生に相談しましょう」


あたしは何にも悪くない助産師さんに愚痴や文句を言う・・・


a:「こんなに痛いのに分かってくれないなんて・・・」

助:「そんな痛みじゃお産にはつながらないのよ」

a:「そんな痛みって、あたしの気持ちなんて

本当に分かってないくせに・・」

助:「とりあえず、ベットで、旦那さんと一緒に寝なさい!

   ほら、こうやってこうしてあげて・・・」

  (ベットの位置を整えながら・・・)


寝れるわけなんてなくて、

朝を迎えた・・・しょぼん




~Vol.3へ続く~



出産レポ ~Vol1.前駆陣痛~

「前駆陣痛」(ぜんくじんつう)

【意味】

陣痛の予行練習のようなもの。

途中で痛みが遠のいたり、間隔がバラバラで、

痛みが強い時、弱い時がある。



妊娠して勉強しないと分からなかった言葉。

あたしはこの「前駆陣痛」に悩まされる事になる。



【11月14日(日)くらい~17日(水)】

前半は弱い痛みで途中でなくなってしまう為、

「きたな、これが前駆陣痛だひらめき電球」と思っていた。


日にちが近づくにつれ、朝方からお腹の痛みで、起こされ、

だんだん強くなっていった。治まってしまうこともあり・・・

陣痛の痛さが分からない為に、よく分からなく・・・
これが4日繰り返されていたあせる





【11月18日(木)】

6時20分

今までよりも強い陣痛になった。朝方産院に電話するも、

まだまだだねと言われる。(こんなに痛いのに?)

一応NSTで検査。でも弱いね~まだだね~って

言われ、いったん家に帰される。

その後も陣痛は続くが、きっとこれもちがうんだろうって

言い聞かせ、夜に突入。


22時30分

のんちゃんとのんのんが時間を測ってくれた。

痛みが増し、今までの痛みと変わった気がした。

時間の間隔も10分→7分に・・・


23時30分
お母さんが到着



24時30分

陣痛が5分間隔に・・・

陣痛の合間には冗談が出るくらい話ができるため、

お母さんもまだまだなんじゃない?とはいうものの、

初めてのお産だから、一応産院に電話すれば?との事で、

電話すると、入院になった。


陣痛はあるものの、強くならない・・・

結局この日一晩中寝れない、産まれる気配もない。




~Vol.2へ続く~


産まれました~

20101120日(土曜日)

晴天晴れ晴れ


NEW我が家に 第1子 長男 誕生祝日クラッカー


1724

3114グラム

49センチ



髪の毛ふさふさで、

カワイイカワイイカワイイ男の子ですラブラブ!ドキドキドキドキ


母子共に健康&無事ですチョキ

「当たり前ですが、あたしとJくんに似ていますべーっだ!

↑(瑛太のマネ(笑))



クマ初対面の印象としてクマ


・顔の輪郭はa-chan(目から下)

・おでこから上はJくん

・口元Jくん

・鼻a-chan

・目元(多分Jくん)二重っぽいけど、

 まだ断定できず・・・

↑1日1日変化するっていうからね~。まだ分からないけどさシラー



名前は「虎輔」(とらすけ)ですべーっだ!チョキ

クマ名前の由来クマ


・2010年は「寅年」だから

・Jくんのお父さん(故)が大の阪神ファンだったから

・男らしく武士のように育って欲しいから

(「すけ」の漢字はたくさん迷ったけど、画数よりも

 名字と名前のバランスで決定ひらめき電球




こんな時間時計にブログ更新あせる

興奮と、下腹部の違和感&痛さで眠れずショック!ダウンダウン



みんなに早く伝えたくてひらめき電球



あたしにもやっとこの日が来たんだって、

なんか今すごく不思議な気持ちシラーラブラブ



今回のお産は地元の産院にしたんだけど、

Jくんもお休み日で、お母さんの仕事休みも狙い通りで

(茨城から駆け付けてくれていた)

心強い2人が一緒にいてくれた。

妊娠前からいろいろ知ってる、

のんのんとのんちゃん、かなっぺを始め、

Jくんの友達も大勢いてくれた。

たくさんの友達に見守られて、望まれて

産まれてきた虎輔は幸せ者だよドキドキ



そして・・・・

一番はビックリマーク

夫婦になって初めて1つの事を全力で乗り越えた事。

この経験はあたしにとって本当に本当に

心の底からJくんと結婚して良かったって思えた。

こんなにも頼りになるんだって見直した。

夫婦の仲が1つまた「本物」になったと思った。

2人にとって絶対に守っていかなければいけない「宝」ができた。

Jくんに心の底から「ありがとう。お疲れ様」って言いたいドキドキ

(もう言ったけど(笑))




今回の出産の壮絶な戦いは、涙なしには語れない(笑)

この後の出産レポにて詳しくお知らせしますひらめき電球

39週5日目の変化~甘くなかった~

はぁ~~しょぼんしょぼんしょぼん


予定では産まれててご報告だったんですが・・・



昨晩~ずっと陣痛と戦いましたが、発展がなく、

陣痛間隔が縮まらない・・・

そして朝方、陣痛が遠のいてしまいましたあせるあせる



このまま産院病院にいてもってことで、

まさかの叫び一旦帰宅家DASH!

お母さんとお散歩行ったり走る人、お家の掃除したり、

Jくんと階段の上がり下がりしたりと

運動して陣痛を呼ぼうとがんばって、

一度夕方産院に戻りましたが、

NSTで測ると、やはり遠のいてしまう始末・・・・ガーンガーン


寝てないから、眠い。

日曜日から睡眠不足しょぼん

ショックしょぼん汗



Jくんもお母さんも一晩中付き合ってくれたのに・・・

周りの友達も待っててくれているのに・・・

ってなんか気持ちが萎えてしまってしょぼんダウンダウン

自分の気持ちと陣痛が

全くかみ合ってないことにかなしくなってます。



陣痛はこんな痛みじゃないって

助産師さんからも何度も言われ、

何度も何度も子宮口を調べるために

内診でグリグリされて痛いし、

精神的にも体力的にも

結構辛い・・・




さっき、先生に内診してもらって、

子宮口は3.5センチ、まだまだ子宮口が堅いため

柔らかくするための注射を2本打ちましたひらめき電球

それで様子見。

これからどうなっていくかは未定。

陣痛を待ちます。(本物の)



なので、報告できるまでがんばってますので、

待っててくださいねしょぼんあせる



どうか、無事に産まれてきますように・・・・涙

陣痛→出産だと思ってた。

甘かった・・・

(マニュアル通りにはいかないのですね)



あたし、がんばるから大丈夫チョキ