卒乳その後

かいかいねんねか、抱っこねんねか。
よく「おっぱい」の話はしてくるけど、頂戴とかは言わなくなったかな

そういうところが
かわいくって
がんばってる。うん。がんばってる


こないだ、実家に行った時、
ねぇねがみーたんにおっぱいあげてるのを見に行って、
ねぇね:「おっぱい飲む?」
虎:「のむ」
虎:「いりゃない。おっぱいアンパンマンに入ってあげたよ」
ってねぇねにも説明しているところにまたもや「キュン
」がんばっています



おっぱいやめると、寝かしつけたら朝まで寝るとかいうけど、
それが、1度起きることがしばしば・・・

そこが、まだまだな感じです。。。
でも。卒乳したら寝室で寝かせようと思っていて、
(それまでは和室に2人で寝てたんだけど)
この度、寝室で家族3人で寝ることになりましたぁ~


和室だとリビング明るいから熟睡できてない気もしてたんだよね

やっぱ、寝る時は暗くしないと


寝かしてから朝まで起きなくなる日が来たら完全なる「卒乳」かな

穴場な川と鬼怒川 vol.4 夏休みおわり。

せっかく来るなら寄ってって!と言ってくれたので、
のんのんの実家に挨拶に寄らせていただきました

お父さんもお母さんも、おじいちゃんもおばあちゃんもとっても気さくで
温かく迎えてくれて

通りでのんのんは良い子なわけだ
と納得


Jくんがどうしても行きたかった穴場な川にも連れて行ってくれました

それがここ。

川の流れが無く、川遊び&BBQしたり、魚採ったり、1日遊べる場所でした。
奥の岩場からジャンブして飛び込む事もできるそう。
お盆休みにはSじくんたち、ここでたくさん遊んだようで、
その話を聞いたJくんはどうしても行きたいと
行ったら納得。
ホント、地元の人しか知らないような場所で、
プライベート川!とも呼べる場所でした。
今回は泳いだりできなかったけれど、来年はSじくんたちとここへ一緒に来たいなーと
妄想ふくらんでました

本来ならここで千葉へ帰るつもりでしたが、明日もJくん休みだしってことで、
のんのん実家から近い鬼怒川温泉へ1泊することに
わーい!と喜んだのはあたし

選んだ宿は無難に「ホテル三日月」
部屋もキレイで広かったし、温泉も気持ち良い
Jくん、虎輔と一緒に入ってくれたからあたしはゆっくり(でもないけど
)
満喫できました

この夏休みで父と子の絆が深まったような、そんな感じにも思えました
子供用の浴衣もあって、サービスも充実

さすがは三日月だわ。

今年の夏休みはどこかへ旅行とも考えたけど、
こうして近場で自然を満喫したり、
そして行き当たりばったりで1泊したりとすごく楽しい5日間になりました
Jくんは夏が大好きだし、虎輔も好奇心旺盛なので、
かなーり遊び過ぎたかな
とも思うけれど、
こうやって夏を満喫したことで、Jくんがまた仕事に励めればって思うし、
家族での思い出をたくさん作っていきたいな。とも思うし

この5日間で
走ったキロ数、な、なんと630キロ

お盆休みを外すことで、道もどこも混んでない
楽しい夏休みでした
さて。明日からはまた気持ちを引き締め、がんばっていきましょー
茨城県→栃木県塩谷町へvol.3
Sじくんが今年のんのんの実家へ行って夏を満喫してきたということを聞いたら、
どうしてもどうしても行きたくなった場所

まずはここ。
「風だより」ってとこ。
山、とにかく山にあって、近くには尚仁沢湧水が有名でお水がおいしい!
バリアフリー鉄道農園で、お店の周りに鉄道が通っていて、
そしてテラスには子供のおもちゃ、景色と料理は最高

とにかくすごく良かった場所

ご飯がとにかくおいしいの


ナポリタンのトマトケチャップや野菜などは手作りだったりして、
チーズケーキも絶品

食べ過ぎだろ
ってくらい食べた
そして食器も素敵すぎる

広い敷地の庭には、巨大なシャボン玉の遊ぶコーナーや、テラスにはおもちゃたち。
そして目の前に広がる広大な景色~

すんごく居心地が良くって、結局3時間くらい居たような・・・・

巨大なブランコもあったりして、家族でゆったりのんびり楽しみました

最後にも鉄道に乗せてくれて、オーナーさんのとっても気さくな対応にも
さらに癒されました
ここは本当にオススメ!
都会の忙しい生活や嫌な事を忘れさせてくれるし(←大げさ??
)
時間がゆったり流れていく・・・
こんな生活もたまにはよかったりするかもね
Jくんも虎輔もあたしも大のお気に入りの場所に追加されました


川、山、山、すべり台 vol.2

高萩市の「花貫渓谷」

山は涼しい~

そして空気がキレイ

岩がたくさんあって、流れも早めだったから、
危なくて遊ぶってまではいかなかったけど、Jくんも自然に満足

来年はこーゆーところでBBQも良いかもね♪って。
とにかくJくんは自然がある場所に行きたがって・・・
(どんだけ都会に疲れててたのかしら???

)そして。
奥日立の「きららの里」


日本一のすべり台があるんだけど、それを楽しみにしていたんだけど、
4歳以下乗れないとか


でも乗りたくて交代で乗っちゃうとか

虎輔は見学

Jくん、2回目はノーブレーキで乗るとか言って、(2回も乗ったんだけど
)戻ってきたら何??汚れてるじゃん




一体何があったの??



ま、まさか??
ここは敷地が広過ぎて、色んな場所から場所に車で移動するの

ポニーには驚いて近づかない虎輔

そしてがんばってこの階段を登った先には・・・・
また、滑り台

ローラーの滑り台だったんだけど、怖い怖いって言って、結局泣いてましたけど

この場所には、他にもキャンプできる場所とかあって、とにかく敷地面積広過ぎ!
今日は人が全くいなくって・・・・
貸し切り状態


このあと帰ったんだけど、帰った瞬間、
すんごい雷と雨と雹


雷は何回も落ちたと思われる・・・

本当にすごい音でびくびく・・・・
そんなんすごかったのに虎輔は寝てましたけど・・・


みーちゃんと


やっば
かわいー
Jくんもメロメロ

みーたん、泣いててもあたしが抱っこすると泣き止むの
かわゆす
みーたん欲しい

ちょっと遅めの夏休み 自然満喫♪vol.1
大体の予定を決めつつ、「自然を満喫する」という漠然としたテーマ


この日はBBQ

SじくんファミリーとT朗くんとその彼女

(T朗くん、この度彼女ができましたぁ

初お披露目です
)場所は、いろいろ考えた結果、遠出は難しかったので、近くのBBQ広場で。
全て持ち込みだったので、荷物が大変

前日からのんのんと一緒に買い出し&材料切って&お酒買って&荷物詰め込んで&
材料の下ごしらえ・・・・


どんだけ食べるかとかも全く分からなかったから結局大荷物・・・

子供たちが飽きないように、プールも用意・・・


かなーり大掛かりなBBQだったけど、楽しめました

シティーBoyの男性陣に対し、田舎育ちの女性陣。
回を重ねるごとに、男性陣の活躍を期待しておりますわ


虎輔はらんらんと一緒に大はしゃぎ

ずーっとずーっと駆け回って、Sじくん、T朗くん、Jくんと遊び回っていました


今度はJくんのお友達ファミリーともっと大勢で来れたらいいな~
夜は余った食材で2次会

T朗くんの彼女はやり手の栄養士さんで、お料理の大半は作ってもらっちゃいました
素敵な彼女をGETできてあたしもうれしいわ
3組とも2連休の初日だったので、次の日のことを気にせずに
遅くまでワイワイ
楽しい連休のスタートになりました
今年最後の海!
そして、最後の夏!
リクエストはもちろん・・・・海

由比ケ浜の海に行ってきました


朝8時半出発
朝からまた気合い入れてお弁当
やっぱ、神奈川の海は千葉と違うのよ~


海の家もオシャレだし、気分が良い

今日はテントなし。パラソルのみで挑みましたが、
これはこれで問題なし

着いて速攻、海に一目散だったのが虎輔くん

追いかけるJくん、設置担当はハハ

海、全然冷たくない!ここも千葉の海と違う

千葉は虎輔、ぶるぶる震えながら入ってたから

でもぬるいって感じで少し気持ち悪い気もしたけどね。
休憩に呼ぶのに、少し食べたら、早く海に行こう!と言う虎さん

無理矢理確保!
チチもハハもゆっくりできませーん!
しかも浅瀬だからどんどん入って行っちゃうし、波も怖くないから
楽しめるけど、一瞬たりとも目は離せない感じ

Jくんと交代で海入ったりして、
砂でアンパンマン作ったり、雲がすごくきれいだったり・・・

さすがに2週続けての海は・・・とも思ったけど、
行けば行くで楽しい~

日焼け止め塗っても塗っても焼けますけど・・・
おかげで真っ黒かーちゃん

海で楽しめるのも今日で最後かな。
今年の夏は海に3回も行けて、虎輔よりもJくんが大満足そうでした
海もプールも今週末までなので、さぁ、明日はプールかな~
朝8時半から

旦那さんが休みで近くで用事があったから、送ってもらってやってきたのが
朝の8時半

そーゆーのもアリだね
朝からバルコニーでプール


特にしょうたが喜んでくれて結構長い時間入ってた

午後からもまたプール。
今度はお昼寝たっぷりして元気いっぱいの次男、迅くんも一緒

最近迅くんはバケツとかそーゆー容器に入るのにハマっているらしく

プールとバケツとママと行ったり来たり

今まさに歩くか

ってとこの1歳になったばかり
数歩歩いてみせてくれました

旦那さんのお迎えは13時過ぎ!
でも8時半から遊んだから5時間弱、たっぷり遊べました


そーゆー時間の使い方もアリ

ま、こんな時間に自由な感じとかに遊べるのは
昔からの付き合いだからかなとも思ったり


あたし同様におしゃべりなえりことは、たまりにたまった話しを最初から最後まで
トーク!トーク!トーク!
おかしかったのは、虎輔がその会話をところどころマネしてたところ



































