もしあなたが、心のどこかで
・本当はやってみたいことがある
・ずっと気になっていることがある
・でも…私には無理だよね
そう思っているなら
今日の話がとっても勇気になると思います。
ノイズがなければ、願いは10倍以上のスピードで叶う
ノイズというのは例えば
・私には才能が無い
・失敗したらどうするの
・もう年齢的に遅い
・今さら挑戦して意味あるの?
こういう、自分を守るための声。
このノイズがある状態だと
「本当はどうしたいのか」を
冷静に試してみることすらできないんです。
だから大事なのは
ノイズの無い視点で人生に向き合うこと。
「もしもノイズが無かったら
私は何をやってみたいだろう?」
たとえば
・本当はやってみたいこと
・昔ちょっと得意だったこと
・人に頼まれること
・なぜか何年も手放せない興味関心
これを
評価せず、否定せず、ただ書き並べてみる。
ちなみにこれ
一人でやる場合
めちゃめちゃ注意しておかないと
書き並べようとする前にノイズが出てきて
そもそも書くことができません![]()
しかもあくまで「ノイズ」なので
はっきりした言葉じゃない可能性大なんです。
「それ意味あるの?」
「現実見なよ」
「続かないでしょ」
みたいな、はっきりした声じゃない。
でも、なんとなくその”感覚”がある感じ![]()
実は、あの人も同じだった
ここで有名な話をひとつ。
カーネル・サンダース
(ケンタッキー・フライド・チキンの創業者)
彼は65歳になるまで
鉄道員
弁護士
保険外交員
ガソリンスタンド経営など
ありとあらゆる仕事に挑戦しては
ほぼ全て失敗しています。
彼はこう思っていました。
「自分は何も成し遂げられなかった、無価値な人間だ」
これ、完全に「ノイズ」ですよね。
絶望の中で、彼が開き直って出した答えは
「もう失うものは何もない」
そして
唯一「これはある」と認めたものがありました。
それが
自分のフライドチキンのレシピ。
彼はそのレシピだけを信じて
それを広めるために
中古車で全米を回り始めます。
結果はどうなったか。
1,000回以上の拒絶![]()
ほぼ全ての人に断られる![]()
![]()
普通なら心折れますよね![]()
でも彼は
頭の中のノイズを「意味のあるモノ」として扱わなかった。
そして最終的に
彼のレシピは世界中に広がっていきました。
ノイズが減ると、何が起きるのか
ノイズが無い状態というのは
自分を疑わない
未来を先に否定しない
「あるもの」から始める
という状態。
この状態になると
行動が早くなる
修正が早くなる
無駄に立ち止まらない
結果として
現実化のスピードが跳ね上がる。
これが
「10倍以上のスピードで叶う」理由です。
2026年、挑戦したいあなたがやることは
これだけです。
ノイズの無い視点で
ノージャッジの視点で
あなたに「ある」ものを見つけること。
そして少しずつ試していくこと。
ノイズまみれの状態で自分を信じるなんて
超ハードモードですもんね![]()
ノイズの無い一段上の視点から
あなたにあるものを一緒に見つけにいく
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