じょん万次郎の日本地図 -14ページ目
なをの訴え
「失われた夕景」

うすぼんやりと
ノスタルジックな
景色…
なつかしい想いの集結

はてしない憧れ…

そこへ
霞の関のかわいい手先
いたずら子猫…

お菓子にして
食べちゃえ~~
パクパク(^.^)♪

「あれ…何にも見えない
歌もうたえない
季節の流行や
風も感じない…;」

わたしの想いを返して…(T_T)
by親分りすを影で支える
天才しまりすナヲ

ん…オレ?
後ろ姿も決まってる(^.^)♪

「おじゃましてます…」
うっっなを(*_*)?

…何してんだ(-_-)?

「ちょっと
わたしの金の斧と銀の斧
どこやったのっっ(>ε<)”」

…池ぽちゃなのに
ずいぶん偉そうである(-_-)

