ゴミなりのごみ捨て場 -10ページ目

かいだんばなし

夏の夜、私は自分の部屋に戻るために家の階段を登った…






こんにちは。

今日は6月6日(土)です。

明日は6月7日(日)です。

明後日は…




めんどくせぇよ!!(;∀;)

なんか今久々に伊豆箱根鉄道、略してイズテツ(言ったことねー)、略してパコに乗ってるんだけど非常に多くの老若男女に囲まれてる。


てかむしろもう高校生かジジババしかおらん!!(´∀`)


あ、会社員もいる(・∀・)


あ、俺もいる(・∀・)


どゆことー(・∀・)


話が違いませんか(・∀・)


違いません(`Д´)


寂しいのでやめます(;∀;)






なんかね、なんかね。

じーじばーばに席を譲ろうとするのに全員に断られてる俺…

泣ける!!(;д;)

「人を見た目で判断するな」の典型的なパターンだよね。

なんて妄想をしながら。


譲るわけねーじゃん!!笑


ばーか!!(゚∀゚)笑







えー…これで終わると流石に俺がみんなの中でぶっちぎりの最低人間になってしまうので説明します。

実際そんな席譲らなきゃならないほどこの電車混んでません!!

だから人々よ、






俺を嫌わないで(´・ω・`)笑

富桜祭研修

こんにちは。



どぶねずみです。



今日は僕の友人について話したいと思います。



―僕の友達~Y山君編~―



これは僕が高校1年生の時の話



やっぱ高校生になったばかりだと友達も少なくてクラスに馴染むには時間がかかるものだ。

そんな中、クラスにはY山君という丸い体、丸い顔。

まるで一人で団子三兄弟が出来そうな子がいた。

僕はちっとも興味が湧かなかったので基本的に絡まなかった。

ある時一度だけ声を掛けてみたのだが、いくら話題を出しても話が膨らむこともなく終わったので多少くじけそうになった。

とりあえず彼が人と楽しそうに話してる姿を見たことがなかった気がする。

僕のクラスでは一日ずつ日直が変わっていくシステムで日直は日誌と言う物を書く制度があった。

みんな「めんどくせぇ」と言ってあんまり書きたがらないがここでY山君が登場。

彼の日直の日、遂に彼の筆が日誌に刻み込まれた。

次の日、この日に日直の僕の普段から仲の良い友達:横井(仮名)がテンションを上げて僕にY山君の日誌を見せてきた。

ちょっと遠くから見たのだが…










…読めねぇッ!!痤(´Д`)



全然読めねぇッ!!痤(´Д`)


近寄って見てみると1行に3列も文字が書かれている…



しかも、一番下までビッチリと書かれている



さらに先生も若干引き気味のコメントをしている…



何やねん(;∀;)



その日から彼はしばらく文豪と呼ばれた…

夏祭りのルール

この胸騒ぎはなんだろうか。



なんだろうね、この胸騒ぎは。








甲田です。


このギリギリの感じは人間の気持ちを高揚させます。



今日は枝豆の魅力を感じたいと思います。



まずはやっぱあの1つ入ってるか2つ入ってるか3つ入ってるかのあのギャンブル的な感覚だよね。



あれはやばいでしょ!?



僕は3つ入ってるやつが好きです。



ていうか2つとか1つとかテンション下がりませんか??



あれはハズレだと思うんだよ。



でもハズレの奴等の中でも頑張ってアタリになろうとしてる奴等もたまにいてそいつらを引き当てた時が最高でしょ??



ほら、時々あの未熟者みたいな枝豆がいるじゃん??



2+αみたいなやつ



あいつがチャンピオンで間違いないなって私は思います。