短大時代の親友Y子
から
超~久し振りの電話が鳴った
・・・
嬉しさのあまりテンションあがちゃって![]()
「しもしもぉ~」とアホっぽく出る私。
「・・・・・・」 アレッ?
「しもしもぉ~」ともう一度。
「ムニャ・・・・・カタ・・・・ツーツーツー・・・」
ん?おそらく次女Rちゃん(1歳)の仕業だ。
これはきっと、Y子に電話しろ!とRちゃんからの
メッセージ違いない!と思い、
すぐに携帯にかけ直す。
「もしも~し」
と久し振りの大好きなY子の声![]()
「ちょっと~元気だった~?」
から始まり、
お互いあれもこれもと話したい事は山ほど
あったんだけど、
かけた時間がちょうど夕食支度の時間だったので
長電話は出来ず・・・
不完全燃焼
のままとなってしまったので、
夜子どもを寝かしつけた後に再度かけ直すことに![]()
22時半すぎ、Y子から先に電話をくれた。
なんせ昨年の夏休みに会って以来ずっと
話してなかったので、お互いの近況や
子どもの話、悩み事などなど・・・
話が出るわ出るわ
話は尽きず、気づいたら・・・
夜中の3時・・・![]()
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耳が受話器に張り付いて、痛いのなんのって![]()
笑いすぎて、腹筋もかなり鍛えられたよ![]()
このまま朝まで話せる勢いだったけど![]()
3時間後、当然のように、忙しい朝はやってくるので
泣く泣く、オヤスミすることに![]()
「そっちから切ってね。」
「そっちが先に切ってよ。」
「じゃ~せい~の~で切ろうね。」
お前ら、恋人同士か![]()
![]()
こんな、ラブラブな親友がいることに
幸せを感じながら、眠りにつきました![]()
朝パパと子ども達を送り出した後、
さすがに睡魔に襲われ、二度寝しちゃった・・・
アハッ
たまには、こういうのもアリだね![]()
親友なだけに、感じることは一緒なので
共感できて、共感してもらえるって
ほんと精神的に救われるよ。
Y子ありがとう~![]()
友達って・・・ほんとにほんとにほんとに
大事だぁ~~![]()
