

先生こんにちわ。宜しくお願いします。第8回の補講が終わり課題が出されました。「ホワイトバランスを生かした写真」ということです。安井先生でした。♪ d(⌒o⌒)b♪
作品名:上から「黄金色の葉」「丸い影」
作品コメント:「黄金色の葉」は日陰のホワイトバランスのものです。晴天で撮ると黄色が薄く白っぽくしか出ずに秋らしさが減ってしまい、暖かみもでないのだと思いました。空の色は残ったままでしたが、晴天の方が濃い水色で映ってました。それも、テキストを見て納得できました。
作品コメント:「丸い影」これも日陰のホワイトバランスのものです。晴天で撮ると全体に白っぽく特に落ち葉が散っている地面は、緑も余り出ませんでした。反対の日陰で撮る事で、とても、影もはっきり秋らしい光景になったと思います。
ホワイトバランスを使う場面が、具体的に分かって、今日は殆ど午前、午後は近くの公園で紅葉を撮っていました。楽しかったです。ホワイトバランスをちょっと変えるだけで、季節感がこんなに変わるって思ってもみなかったです。2枚とも40-150の望遠に近いレンズです。
(^_-)☆
もうひとつの課題「アングルを変えた撮影」も近いうちにアップします。m(_ _)m
あきた ゆきよ






