ドラえもんのび太のウルトラマン
プロフに自分の写メのっけてみました!
いつも携帯からブログ更新してます。
パソコンはあるんですが、俺が住んでる場所はなぜかネットができない(T_T)
なんのためにパソコン買ったんだよ。
で、その携帯も調子が悪いらしく書き込んでたらいきなり画面が消えたりするんですよー(>_<)
長文書いててこれくらったら挫折します。
ついて内洋一くんなみについてないです。
最近うちの店に変な客が来ました。
ウルトラマンが好きらしくウルトラマンの歌をいきなり歌いだしたり、いきなりスペシウム光線を出す真似したり、バルタン星人の真似しながら歩きだしたり。
眼鏡かけてるという理由だけでのび太君というあだ名が付きました。
まわりのお客さんから苦情がくるほどのうざっぷり。
「ドラえも~ん。ウルトラマンの真似して気持ち悪いお客さんいるんだ~何とかしてくれよ~」
「しょうがないなぁユンケル君」
チャラララン
「でーいーりーきんしー!」
‥‥。
いまいちだな(=_=;)
いつも携帯からブログ更新してます。
パソコンはあるんですが、俺が住んでる場所はなぜかネットができない(T_T)
なんのためにパソコン買ったんだよ。
で、その携帯も調子が悪いらしく書き込んでたらいきなり画面が消えたりするんですよー(>_<)
長文書いててこれくらったら挫折します。
ついて内洋一くんなみについてないです。
最近うちの店に変な客が来ました。
ウルトラマンが好きらしくウルトラマンの歌をいきなり歌いだしたり、いきなりスペシウム光線を出す真似したり、バルタン星人の真似しながら歩きだしたり。
眼鏡かけてるという理由だけでのび太君というあだ名が付きました。
まわりのお客さんから苦情がくるほどのうざっぷり。
「ドラえも~ん。ウルトラマンの真似して気持ち悪いお客さんいるんだ~何とかしてくれよ~」
「しょうがないなぁユンケル君」
チャラララン
「でーいーりーきんしー!」
‥‥。
いまいちだな(=_=;)
天気のいい土曜日の午後
※今日のブログに出てくる登場人物は全て18歳以上だよ☆
安西先生、ライブがしたいです。
ほっほっほ
こうちゃん
「そうあせんなや。」
俺
「バンドやっててももてないことはわかってる。わかってるんだ!」
こうちゃん
「お前クリスマスアスカちゃんと遊ぶだろが、何言っとんのや。てゆうかプレゼント目当てで遊ぶって言ったんじゃない?せいぜい貢いでろ」
うほっ
ひがみですか?
俺
「たけちゃんライブしようや。てゆうかこのないだかしたMD聞いた?」
たけちゃん
「聞いたよ。なんでハレンチパンチが入ってんだよ。殺す気か。」
俺
「ハレパンかっこいいのに」
たけちゃん
「ライブしてぇな。まぁがんばろうや」
紗織
「今日はわたしとおるすばんだよ☆」
最近テンションがおかしなユンケルでした。
※この物語はフィクションです。
安西先生、ライブがしたいです。
ほっほっほ
こうちゃん
「そうあせんなや。」
俺
「バンドやっててももてないことはわかってる。わかってるんだ!」
こうちゃん
「お前クリスマスアスカちゃんと遊ぶだろが、何言っとんのや。てゆうかプレゼント目当てで遊ぶって言ったんじゃない?せいぜい貢いでろ」
うほっ
ひがみですか?
俺
「たけちゃんライブしようや。てゆうかこのないだかしたMD聞いた?」
たけちゃん
「聞いたよ。なんでハレンチパンチが入ってんだよ。殺す気か。」
俺
「ハレパンかっこいいのに」
たけちゃん
「ライブしてぇな。まぁがんばろうや」
紗織
「今日はわたしとおるすばんだよ☆」
最近テンションがおかしなユンケルでした。
※この物語はフィクションです。
高校生日記へたれユンケル編
あれは高校3年の夏だった。
俺には片思いの女の子がいました(知子だからともちゃん。)。
ともちゃんとは一緒にバンドを組んでるバンド仲間。そうです、バンド内恋愛、いやバンド内片思いです。
よくふられたりしたらバンドに亀裂が入るからバンド内はやめとけとかいいますが、なぜか自信があった俺。ふられるわけがない、と。
練習が終わり、さあ帰るかというときです。ともちゃんと同じ方向のギターのてっぺーは逆の方向に自転車こぎはじめました。
「俺ちょっとCD買って帰るから」
そのとき他のメンバーも帰っていててっぺーが行っちゃったら俺とともちゃんの2人きりに!
もちろんてっぺーは気を使って2人にさせようとしたんです。
今思うと彼はすんごくいい人です。
でも当時へたれでチキンでしょぼかった俺、
「俺もCD見たい。」
って、チャンスを自ら捨てました(へたれにもほどがあるだろ!)。
CD屋でてっぺーに怒られました。
このままでは男が廃ると思い、その日の夜にともちゃんに電話でこくりました。
見事にふられました。
そのあとすぐてっぺーに電話しました。
「俺今ふられたよ。」
一時間くらい語り合いました。
俺が電話したときてっぺーはカップめんにお湯を入れたばかりだったらしく、電話が終わって食べようとしたら麺がのびてメデューサみたいになってたそうです。
悪いことは重なるもんです。
そんな青春の1ページ。
俺には片思いの女の子がいました(知子だからともちゃん。)。
ともちゃんとは一緒にバンドを組んでるバンド仲間。そうです、バンド内恋愛、いやバンド内片思いです。
よくふられたりしたらバンドに亀裂が入るからバンド内はやめとけとかいいますが、なぜか自信があった俺。ふられるわけがない、と。
練習が終わり、さあ帰るかというときです。ともちゃんと同じ方向のギターのてっぺーは逆の方向に自転車こぎはじめました。
「俺ちょっとCD買って帰るから」
そのとき他のメンバーも帰っていててっぺーが行っちゃったら俺とともちゃんの2人きりに!
もちろんてっぺーは気を使って2人にさせようとしたんです。
今思うと彼はすんごくいい人です。
でも当時へたれでチキンでしょぼかった俺、
「俺もCD見たい。」
って、チャンスを自ら捨てました(へたれにもほどがあるだろ!)。
CD屋でてっぺーに怒られました。
このままでは男が廃ると思い、その日の夜にともちゃんに電話でこくりました。
見事にふられました。
そのあとすぐてっぺーに電話しました。
「俺今ふられたよ。」
一時間くらい語り合いました。
俺が電話したときてっぺーはカップめんにお湯を入れたばかりだったらしく、電話が終わって食べようとしたら麺がのびてメデューサみたいになってたそうです。
悪いことは重なるもんです。
そんな青春の1ページ。